| 初代と兄綱で「自己紹介バトン」 |
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ずっと前にやった【自己紹介バトン】を発掘したので自重を捨ててアップ。送り主は嫁です。 私が答えるのもアレなので(どれだ) ここはうちの フリーダム初代に 答えて貰おうと 思います\(・∀・)/ 出番少ないしねこの人…。 あとランキング1位(当時の本誌ペアランキング)おめでとう。 ハイパーとペアだったのを見て 「ん?初代×兄綱?」と思った私は自重しておきます。 珍しい組み合わせでした。 ええ、とても珍しい光景でした。 綱吉「…で?どうして俺は呼び出されたんだ?ツナは?沢田は?」
お前に与えられた選択肢はただ1つ」
俺の役目はこの人にまともにバトンを答えさせる事なんだな」
スイートな関係になったのだ?」
(ランキング1位ペアで) 【自己紹介バトン】 (協賛:『3つなぅ!』)
≪ルール≫ ・365日以内に書く 勿論スルー可能
綱吉「『回す人』って…どう回せっていうんだ?沢田とかにパスすればいいのか?」
『田吾作』か『どんべぇ』が良かったのだが妻が反対し――」
家庭教師先の生徒には『綱吉先生』とか呼ばれてるかな」
他にも『ジョット』の名で呼ばれたり『鬼畜』・『盛り魔』・ 『ダメ人間』とバラエティ豊かに揃っているぞ」
◆あなたの年齢
『馬鹿なッ…初代ボンゴレは既に ××歳を超えたはず…!!』 と叫んでいたのは覚えてるんだが…××はいくつだったか」
その血を色濃く受け継いでる自分の行く末に戦慄したくないからな」
初代「妻。」 綱吉「ツナ。」
初代「どうでも良いが『つま』と『つな』は発音が似ているな」
へし折ってやるのは実に爽快だったぞ」
お前に好きになられた奴など、すぐに気付いてしまうだろうに」
私には言わずもがな妻がいるぞ。……もう死んでしまったがな」
初代「だが最近来孫が亡き妻に見えてしまう事もあってな。やはり遺伝子を 受け継いでいるからだろうな。 時々無性に押し倒したくなるのだ」 綱吉「お前…それ絶対沢田に言うなよ…?口きいて貰えなくなるぞ…」
初代「妻、と、そんなわけで来孫のような奴は大好きだ!」
来孫に似たお前ら双子も否応無く私の ストライクゾーンに入っていると言う事に!」
『欲しい』と泣き顔で懇願させたくなるぞ」
初代「…からかい甲斐の無い。いいだろう、今度本当に教えてやる」
ツナと沢田と『24』をコンプリートしたぞ。最初のシーズンだけだけどな。 プリーモは映画、わかるのか?」
初代「ふふん、19世紀の終わりには既に映画はあったのだぞ?それくらいわかる! 実体化した最近は奈々と共にTUTAYAで借りた韓流ドラマとやらを 見ているからな!DVDとは便利だな!!あとはホラー映画も面白かったぞ!」
綱吉「!!」
初代「どうした双子兄。ホラーは苦手か」
綱吉「昔ツナと観た時気持ち悪くなった事があって…以来ちょっとな」
初代「それは『ちょっと』か?その言い方だと双子弟は観れるのだな」
綱吉「ツナはゲームが好きだからな。ゾンビ映画などシューティングゲーム感覚で 観れるらしい。俺には全く良さがわからないが」
初代「そうかそうか。では今週末は皆で『呪怨』の鑑賞会だな」
綱吉「!!!」
はて、これは何色を指すんだ?」
綱吉「そこはベーシックに黄色じゃないのか?」
初代「そうとも限らないだろう。私がカスタマイズしたアヒル隊長は全250色だぞ」
綱吉「それは果てしなくお前だけだ」
初代「お気に入りは『アヒル戦闘隊長』でな。カラーはブラック。 得意技は『口から弾道ミサイル』」
綱吉「怖すぎるだろ」
初代「癒し系としては『アヒル水玉隊長』、カラーはブルーの水玉。 得意技は『口からシャボン玉』」
綱吉「……普通に可愛いじゃないか…」
初代「志乃とやらが送り主と被っているな。まぁいいだろう。まず志乃は…」
綱吉「だから敬称付けろって!読まなくても公開すればいいんだから…」 ≪カンリニンMEMO≫ @志乃さん→アヒル隊長の色。風呂場で雄大に浮かぶ隊長の威厳的にw A海藍さん→深海色。名前&大人の雰囲気的にw Bあきら。さん→パンプキン色。甘くて美味しそうなw Cピカ栗さん→ゴールド。ピカピカキラキラしてる感じw D大ちゃん→苺大福色。表面白で中身はピンク(・∀・) Eめとろさん→東京メトロ色。名前から電車をイメージwwメトロというよりレトロに近い。
綱吉「ツナの作った料理、かな。味付けを俺に合わせてくれてるから凄く美味しい」
初代「あとはなあとはな!酢の物や冷奴、鯖の味噌煮や鍋も大好きだ!!!!」
綱吉「…そんなにか」
初代「そんなにだ!!!」
綱吉「そうか。なら和食を多めにして貰える様頼んでみるよ」
初代「本当か!!感謝するぞ双子兄!!!」
綱吉「そうか。俺も嬉しい」
初代「礼は身体で払うので!!」
綱吉「は…?…って、ちょ!コラ、脱がすな!舐めるな!!」
初代「安心しろ、始めたからには 最後まで責任を持つ!!!」
綱吉「何の?!!!!!!」
初代「ったく、冗談の通じない奴だ」
綱吉「目がマジだった(泣)!!身包み剥がした後で 言われても全く信じられないぞ?!!」
初代「罰ゲームか…相変わらず良い響きだ。ふむ、私の下僕になるのと 私の奴隷になるの、どっちが良いと思う?」
綱吉「どっちも一緒 どっちも却下」(キパッ)
初代「フン、味気の無い。双子兄、お前は真面目過ぎるぞ」
綱吉「お前がふざけ過ぎなんだ」
初代「私と付き合ってみるか?案外、相性は良いかもしれんぞ?」
綱吉「いいや断る。俺が一週間で過労死する」
初代「ふふふ、そんなの、お前が私無くしては いられない身体になれば何の 問題も無いではないか。感度も良いようだし」
綱吉「お前にはモラルってもんが無いのか?!!」
初代「そんなもの、とうの昔に捨ててきた!」
綱吉「拾ってこい!!!!」
≪ガチャ≫
ツナ「綱吉ぃぃっ!バトン終わったぁ???」
沢田「ランキング1位ペアだけっていうから部屋に入れなくて………え。」
初代「あ。」
ツナ「つつつつ綱吉…なんで裸なの………」
綱吉「あ、や、ツナ、一応下着は付けてるけど」
沢田「…身内の責任は、俺がもつ持つべきだよな、綱吉」
初代「…ほほう、双子弟と来孫のハイパーモードというやつか。 いいだろう、2人同時に相手してやる」 綱吉「え?おい?罰ゲームは?!!!……ったく、相変わらず楽しそうに戦うなプリーモは。 もしかして最初からコレが狙いだったんじゃないだろうな…」
綱吉「ん…メモ…?なんだ、最初から罰ゲーム決まってたんじゃないか。 『3つな』で何かネタを作る事…? 無理そうなら双子ネタ…?形式は絵や小説など……? 意味がわからないな。捨てるか。」 ≪ビリビリッ、ぽい。≫ 捨てられたので、罰ゲームは結構です(*^ー^)ノ ここまで読んでくださり、ありがとうございましたw! |