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【口調指定バトン】 (by なつゆ嬢) ≪ルール≫
@5人に回す、
@回したら、その人に報告!
@回されたら、5日以内にかく!
口調の指定は「ツンデレ」 ツンデレ…うちのサイトならとっさに2名浮かびますが… 綱吉は前回頑張って貰ったので今回は彼にやってもらおうと思います。
骸「…何故僕が呼ばれるんです」 沢田「そこは、ほら。誰もが頷くツンデレ代表だしさ」
骸「?!」
沢田「俺?俺は別にツンデレじゃねーよ。今回はお前の助っ人だって。 早くしてくれよ?今日はジーサンとモンハンする約束あるんだから」
骸「…!」
沢田「綱吉が助っ人の方が良かった?んな事言うなよ、俺だって仕方なく―」
骸「超直感会話はやめて下さいッ(汗)!!」
≪回す人≫
1.沢田
2.ツナ
3.綱吉
(協賛:『3つなぅ!』)
骸「ちょっと待って下さい。これどう見ても陰謀ですよね? どう考えても回せんよね?5人いませんよね?」
沢田「いいよコレで。めんどくせーし」
骸「だってこれ包み隠さず語る系のバトンですよね?!!」
沢田「いーじゃねーか俺しか聞いてないし。めんどくせーし」
骸「助っ人意欲ゼロですね 君」
沢田「だが送り主には敬意を払うぞ? お前が嘘を言ったと感じたら、 まばたきより早くお前の顔面に Xバーナーを発射してやる」
骸「怖ッ?!!」
◆5人と知り合った場所は?
骸「…沢田とは、路上…ですかね。君の世界の僕が僕に憑依した時」
沢田「……お前それマジで言ってんの?」
骸「…はい??あぁそれから、ツナ君と沢田綱吉とは黒曜ランドです」
沢田「骸」
骸「なんです…痛ッ?!!嘘はついてませんよ?!!!」 沢田「うるせ。幻術士なら本物とニセモノの区別くらいつきやがれ」
骸「なんなんですいったい…」
◆5人のイメージカラーは??
骸「沢田は…赤ですかね。燃える様な深紅」
沢田「萌える?」
骸「君になんか死んでも萌えません」
沢田「『おっ俺だってお前なんかに萌えて欲しくないんだからなっ…!』」(涙目でぷいと横を向く)
骸「!!!」
沢田「萌えた?」
骸「くっ…君卑怯ですよ?!!」
沢田「ハイハイ褒め言葉褒め言葉」
骸「腹立ちますね…ツナ君は可愛らしいベビーピンクでしょうか。 または新緑のようなミントグリーン!」
沢田「綱吉絡みでは?」
骸「たまに地獄の業火のような…って何言わせるんです?!! 綱吉は……………青、か、………白」
沢田「ん?白?なんで?」
骸「……雪が似合うから…?」 沢田「なんで疑問系なんだよ」 骸「…?」
◆5人と喧嘩したことは?
骸「沢田とはありませんね。腹は立ちますが。 ツナ君とは無論ありません。 綱吉とはしょっちゅうです。」
沢田「本当は仲良くしたいのにな」
骸「仲良くなんかしたくありません」
沢田「お前そんなんだから白蘭に過剰なフラグ許すんだよ」
骸「!!!」
沢田「…オイ落ち込むなよ」
骸「だって…綱吉を目の前にするとどうしても喧嘩腰に…」
沢田「お前、少しは俺の所の骸くらい格好良くなれ。このままじゃ俺、 お前のイメージが『ヘタレツンデレ』のまま帰る事になっちまうぞ」
骸「それは確かに…嫌かもしれません…」
◆口調指定
骸「・・・え?もう終わりですか???!」
沢田「そう終わり〜」
骸「…」
沢田「もっときわどい質問来ると思ってたか?残念だったな」
骸「べっつに!早く帰れてありがたいことですよ!」
沢田「あっそ。口調指定どうする?とりあえずバトンルールが執行されて 回された俺たちは3日間その口調になるんだけど」
骸「語尾に『ニャン』と付けるでも、ですか?」
沢田「うん、そうだと思うニャン…………?!」
骸「え?!今の適用されちゃったんですか?!!!!」
沢田「……そうらしいニャン。……なぁ、コレ、俺やツナは(割と)平気だけど 綱吉 恥ずかし過ぎて死ぬん じゃないかニャ?」
骸「!!」
沢田「おお、速いダッシュだニャン。 多分一言も話さず殴られるのがオチだと思うけどニャー…」 バトンは以上ですwここまで読んでくださり、ありがとうございましたw! |