つなぅ! 過去ログ

 ≪3つなぅ!〜スレツナ@双子ワールド〜(ブログにて連載中。)


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 ツナ「…」
 リボ「ともかく、迷子の捕獲は後回しだ。まずは元に戻る方法を掴まないとな」
 ツナ「えっどこ行くの?!」
 リボ「入江正一に会いに行くぞ」

[12月25日]



 リボ「フン、逃げた所でこっちには超直感がある。どこへ行こうと捕まえてやる」
 ツナ「オレ犬じゃないよ(@Д@;)!」
 綱吉「リボーン、少し酷過ぎないか」
 リボ「別にマフィア云々だけで言ってるわけじゃねぇさ。いいか、アッチの世界では『さわだつなよし』が突如消えたんだぞ。」

[12月25日]



 綱吉「待て沢田!イクスバーナーはさすがにやめろ!!」
 つな「危ねッ!腕掴むな綱吉!」
 ツナ「リボーンもやめて!」
 リボ「離せツナ」
 ツナ「離さないーっ」
 リボ「あと上目遣いやめろ」
 つな「…仕方ない、ここは一旦引いてやる」
 綱吉「オイ沢田?!」
 リボ「逃げたか…」

[12月25日]


 
 ツナ「…凄い…リボーンと互角にやりあってる…」
 綱吉「ツナ関心してる場合じゃないぞ?!お前らやるなら外でやれ!!」
 つな「(…くそ、スピードはこっちが上でもこのままじゃ体力勝負に持ち込まれちまう…)」
 リボ「どうした迷子。持久力には自信が無いか」
 つな「その笑い方腹立つ」

[12月25日]


 ツナ「リボーン?!」
 リボ「……チッ」
 綱吉「…銃を一瞬で分解…だと?!」
 つな「残念ながら銃を突きつけられるなんて小さい頃から慣れてるもんでね。分解作業は得意なんだ」
 リボ「やるじゃないか」
 つな「げ…ぐっは!」
 ツナ「うわわっ」
 つな「肉弾戦、ね。上等じゃないか」

[12月25日]


 つな「ぜってー戻らない!」
 リボ「…おかしな事を言う奴だ。テメエは異世界からやってきた迷子なんだぞ。帰りたいとは思わねぇのか」
 つな「俺は平凡な暮らしがしたいんだ!マフィア云々に振り回されるのなんかごめんだね」
 綱吉「沢田…」
 リボ「そうか…では力ずくで帰してやる」

[12月25日]


 リボ「10年バズーカの誤作動…聞いた事ねぇな」
 つな「俺だってねぇよ」
 リボ「とどのつまり、俺はテメエを元の世界に戻す必要があるわけだ」
 つな「は?!」
 リボ「最後の候補がいなくなり、アッチの世界では大騒動もいいところだ。ボンゴレの危機を見逃す訳にはいかねぇだろう?」

[12月25日]


 つな「待て待て!この背ェ高い兄さんがリボーン?!」
 リボ「双子、お前ら兄弟何人いるんだ」
 ツナ「沢田サンはパラパラワールドから来たんだよ!」
 綱吉「それじゃダンサーだぞツナ」
 つな「赤ん坊じゃない?!」
 リボ「赤ん坊が家庭教師出来るかボケ」
 つな「すっげぇ正論!!」

[12月24日]アメモバから


 ツナ「大丈夫だよ綱吉っ!綱吉がお婿にいけなかったら俺が貰うから!」
 綱吉「俺、もうツナさえいればいい…」
 ツナ「綱吉…!」
 つな「ハイハイそこ抱き合わない」
 リボ「…これは…何事だ?」
 ツナ「あっお帰り!九代目元気だった?」
 つな「…………誰だこの兄さん」

[12月22日]アメモバから


 綱吉「絶対笑われる…明日散々からかわれるんだ…orz」
 つな「いや、色んな意味で笑えない写真だから」
 綱吉「お前大嫌いだ!」
 つな「ごめん綱吉、許して?」
 綱吉「ツナの真似しても駄目!」
 つな「ふぇ…綱吉のいじわるぅ…」
 綱吉「な、泣いたって……畜生卑怯だぞ沢田!!」

[12月22日]アメモバから


 綱吉「大体お前、骸のアドレスなんて知らないだろ?!」
 つな「超直感」
 綱吉「嘘つけ!」
 つな「甘いな綱吉、この世は情報化社会だぞ?個人情報を手に入れる手段なんぞいくらでもある。」
 綱吉「…もうダメだ…俺明日から学校行けない…というかもう婿にいけない…orz」

[12月22日]アメモバから


 つな「うーん目は見開いたけど…」
 綱吉「いやいやいやいや?!何送ってくれちゃってんの?!」
 つな「大丈夫、かなりきわどいやつだからいくらなんでも他の奴に見せる気にはならないさ」
 綱吉「きわどいってどのレベル?!メイド?ナース?セーラー服?!」
 つな「生ぬるい」
 綱吉「これでぬるいのかよ!」

[12月22日]アメモバから


 綱吉「驚く…ったって、いきなり驚けないよ」
 ツナ「『わっ!』」 綱吉「いや、可愛いから」
 つな「事故でも起こるしかないよな」
 綱吉「事故?」
 つな「例えば、『昨晩の《着せ替え☆綱吉》の写メを間違って骸に送っちゃった(・∀・)b』とかな」
 綱吉「沢田ァァァァ?!!」

[12月22日]アメモバから


 つな「例えば綱吉は表情が少なすぎる。ツナを見てみろ、コロコロ変わって飽きが無い」
 綱吉「そんなコンビニ商品みたいな…」
 つな「基本的に同じ顔なんだ。目だって無駄にでかいんだし、睨み付けなければ目つきも悪くならないさ」
 ツナ「そういえば綱吉、驚いた時とかパッチリしてるよね

[12月22日]アメモバから


 つな「あとはやっぱ表情かな」
 綱吉「まだやんの?!」
 つな「折角の休日!有意義に使おうじゃないか!」
 綱吉「これ以上ツナに情けない姿を見られるのは嫌だ!」
 ツナ「オレは楽しいよ!やろーよ綱吉っ!」
 綱吉「い、いくらツナの頼みでも…」
 ツナ「……ダメかな?」
 綱吉「…やります」

[12月22日]アメモバから


 ディノ「あー楽しかった!」
 つな「もう朝なんですね!」
 綱吉「畜生…一晩中玩具にしやがって…」
 ツナ「綱吉、涙目で言われても迫力無いよ〜」
 ディノ「もう少し遊んで…じゃなくて改善させたいけど仕事なんだ」
 つな「えっ帰っちゃうんですか?!」
 ディノ「また来るからな〜!」

[12月22日]アメモバから


 綱吉「ちょっ待っ…」
 つな「問答無用ーっ!」
 綱吉「ツナがっ!ツナが着れば似合うっ!」
 つな&ディノ「「それは知ってる!」」
 綱吉「畜生!!ツナ助けて!!!」
 ツナ「ごめん綱吉っ!オレも見てみたいww!!!」
 綱吉「ッぎゃあああああ((@Д@))))」

[12月21日]


 つな「綱吉に足りないもの!それは『可愛げ』だ!」
 綱吉「………か?」
 ツナ「綱吉大丈夫!綱吉は充分可愛いよ!!」
 綱吉「いや嬉しくないから!!」
 ディノ「よし綱吉、可愛くなろう!」
 綱吉「ノリノリですねディーノさん!手に持ってるのは何ですか!」
 ディノ「メイド服だ!」

[12月21日]


 ディノ「そっかー綱吉って骸の事好きなのかー」
 つな「そうみたいなんですよー(≧∀≦)/」
 ツナ「むぅぅっ」
 綱吉「何この修学旅行的なノリ!」
 ディノ「もしもしロマーリオ?復讐者の牢獄にアポとってくれ。え?罪状?『ハート泥棒』とか?」
 綱吉「そこウマい事言わない!!」

[12月21日]


 つな「綱吉って骸の事好きなのか?」
 綱吉「ぶッはっ?!」(コーヒー吹いた)
 つな「そうか好きなのか」
 綱吉「何も言ってないぞ?!」
つな「でもなーアレと綱吉だと苦労しそうだよなー」
 綱吉「な、何が…」
 つな「そうか大変なのか」
 綱吉「超直感で会話するのやめてくれ!!」

[12月21日]アメモバから


 ツナ「…」
 綱吉「…」
 ツナ「…なんていうか、アレだね」
 綱吉「…ああ」
 ツナ「『娘を彼氏に盗られた』な心境というか…」
 綱吉「…うん」
 双子「「………」」
 つな「あーいいお湯だった!次綱吉達入れば―…て、うわっ?!なんで抱きつくの二人とも?!!」
 
[12月21日]アメモバから


 奈々「お風呂沸いたからディーノ君入っちゃいなさいな」
 ディノ「どーも!つー君一緒に入るか(笑)?」
 つな「ハイっ!」
 ディノ「えっいいの?!!」
 つな「?あっちのディーノさんとはいつも一緒に入ってましたけど…」
 ディノ「生まれて初めて自分に妬いた!!!」

[12月21日]アメモバから


 ディノ「でもつー君、そろそろ離してやらないと綱吉が死ぬぞ?」
 つな「わっ!」(←口押さえっぱなし)
 綱吉「ぶはぁっ!!このッ沢田…!」
 つな「ごっごめんね綱吉っ!怒らないで!」
 綱吉「…」
 ディノ「ほんとツナっぽいなー」
 ツナ「ねぇ綱吉、なんで赤くなって目逸らすのさ」

[12月20日]アメモバから


 ディノ「つー君はどっちかっていうとツナ寄りなんだな」
 綱吉「いや、そんな事は…むぐっ!」
 つな「ハイっよく言われますエヘヘ」
 ツナ「うわぁ…これが『ダメツナモード』なんだぁ…」
 つな「こっちのディーノさんも変わらずカッコイイですね!」
 ディノ「そうか?照れるなー!」

[12月20日]アメモバから


 つな「ディ…ディーノさん?!!」
 ディノ「やっぱりお前が『つー君』か!うんうん確かに双子と同じ顔だなー」
 つな「あわあわあわあわこんにちははじめまして!」
 ディノ「顔真っ赤にして可愛いなー髪の毛はサラサラなんだなー」
 つな「わわわわっ」
 双子「「ええええ?!」」←予想外

[12月20日]アメモバから


 ツナ「雲雀さんとちょっとだけ仲良くなれたし!」
 綱吉「仲良くなってもしょうがないだろ」
 つな「わかってないなぁ綱吉は」
 綱吉「…なんだよ」
 つな「拗ねんな拗ねんなw」
 綱吉「こらくっつくな!」
 ディノ「おー帰ってきたのかツナ!それと…『つー君』?」
 つな「!!!」

[12月20日]アメモバから


 つな「えーまずは話を聞いてからだろ!」
 綱吉「話をしたら左の頬にもう一発だ」
 つな「理不尽!」
 ツナ「綱吉っケンカじゃないよっ」
 綱吉「ケンカじゃないにしてもツナ、お前ボロボロじゃないか!恭弥の野郎…」
 ツナ「でっでも楽しかったよ!」

[12月19日]アメモバから


 綱吉「よし沢田、まずは右の頬を出せ」
 つな「え、チューでもしてくれんの」
 ツナ「沢田サンずるいーッ!!綱吉っ俺とチューしよう!!」
 綱吉「違うッッ!しかもツナ、口突き出すなどこにキスさせる気だ」
 ツナ「ちぇっ」
 綱吉「沢田、まずは一発殴らせろ。話はそれからだ」

[12月19日]アメモバから


 ツナ「う〜〜」
 つな「惜しかったな。イイ線はいってたぞ?」
 ツナ「悔しいよぅ」
 つな「んー…ツナってもっと強い筈なんだけどな…直感だけど」
 ツナ「あ!でも『また来れば。』って言ってくれたんだよ!綱吉じゃなくてオレに!!」
 つな「ハイハイ良かったな〜…って近ェ!顔近ぇよ!」

[12月19日]アメモバから


 つな「はいもしもし…おー綱吉!そうまだ学校。うん…うん、あー今ケンカ中でさ…
    いや、俺じゃなくてツナ―うわっそう怒鳴んなよ相手は恭弥だって。へ、理由?んー…『親睦を深めるため』?
    あ、意味わかんない?いやぁ止めろって言われてもさ〜……なんか、どっちも楽しそうだからいいんじゃねぇ?」

[12月18日]アメモバから


 つな「恭弥を下僕にするとか?意外に鬼畜だなツナ!」
 ツナ「違うからっ!あ、あのっもし俺がか…勝てたらっ…」
 雲雀「ハッキリ言って。イライラする」
 ツナ「ぎゃあっ!え、えと…お…俺も名前で呼ばせて下さいっ!」
 雲雀「…」
 つな「え、そんなんでいいの?」
 雲雀「わかった」

[12月18日]アメモバから


 雲雀「不審者、僕が勝ったら君は僕と戦いなよ?」
 つな「いいけどお前、瞬殺だぞ」
 ツナ「ちょっとッ!俺抜きで決めないでよ!」
 つな「いいじゃねぇかツナ様」
 ツナ「様はいいよっ;;;!」
 雲雀「じゃあツナ姫」
 ツナ「やっやめてくださいっ!あぅ…で、でももし勝てたら―」

[12月18日]アメモバから


 雲雀「わかった。じゃあ小動物、君が勝ったらさっきの件は許してあげる」
 ツナ「さ…さっきの…?」
 雲雀「僕を名前で呼んだろう」
 ツナ「ぎゃあぁ?!」
 つな「いいだろう。その代わりツナが勝ったらツナを『様』付きで呼びやがれ」
 雲雀「いいよ」
 ツナ「沢田サン待ってェェ?!」

[12月17日]アメモバから


 つな「そんなに戦いたいならツナと闘りゃーいいじゃねーか」
 ツナ「おっ俺ぇぇ?!」
 雲雀「何言ってるの」
 つな「ツナの底力半端ないぞ?それともお前、たかが『小動物』を本気にさせる事も出来ねーのか?」
 雲雀「ふぅぅん…いい度胸じゃないか」
 ツナ「ちょっ沢田サンんん?!!」

[12月17日]アメモバから


 雲雀「まぁいい。君が強い事はわかってるんだ。折角だから僕と戦いなよ」
 つな「え、やだよめんどい」
 ツナ「沢田サン?!」
 雲雀「君に拒否権は無い」
 つな「…なんか腹立つな。俺はただ会いに来ただけなのになんでこんな絡まれなきゃなんねーんだ。俺は恭弥の紅茶が飲みたいだけなのに」

[12月17日]アメモバから


 雲雀「小動物」
 ツナ「はっ、ハイ!」
 雲雀「この不審者は誰」
 ツナ「えっと…ぱ…ぱられるわーるど?から来た『さわだつなよし』で…あ、でもオレ達みたく双子じゃなくって」
 雲雀「双子ではない君達、ね」
 つな「俺からしたら双子である方がびっくりだけどな」

[12月17日]アメモバから


 ツナ「わかるんですか?!」
 雲雀「僕は並盛の秩序だよ。それくらいわかるさ」
 つな「幼馴染みの愛のパワーじゃね?」
 雲雀「君なんか知らない」
 つな「ぐっ…コレ意外と傷付くぞ?!」
 雲雀「それに綱吉は君ほど強くない。君の戦闘力は高過ぎる」
 つな「お前の目はスカウターでも付いてんのか」

[12月17日]アメモバから


 雲雀「応接室の前で何してるの」
 つな「よぅ、ちょっと遊びにな」
 雲雀「……ふぅん」
 ツナ「ひ、雲雀さんは見回りですかっ!」
 雲雀「まぁね。でも不審者がいたから咬み殺さないとね」
 ツナ「ぎゃあああすすすスイマセンっ!」
 雲雀「君じゃない。そこの綱吉のフリしてる奴の事だよ」

[12月17日]アメモバから


 つな「咬み殺されないって!呼んでみろよ試しに」
 ツナ「い、いいよ!」
 つな「いーからいーから!」
 ツナ「うぅぅ…………(ボソボソ)」
 つな「んー?聞こえないぞー?」

 ツナ「〜〜ッ//////!きっ…恭弥さんっ!!」
 雲雀「なに」
 ツナ「ッぎゃあああぁぁあ?!!!!」

[12月16日]アメモバから


 つな「それでよく『恭弥』になったな」
 ツナ「ん〜何回か『名前で呼ばないと咬み殺す』って絡まれて」
 つな「それで呼び捨て?名字じゃなくて?」
 ツナ「遠回しの嫌味だったらしくて『ぽかんとされた』って笑ってた…羨ましいな」
 つな「ツナも言えば?」
 ツナ「咬み殺されちゃうよ」

[12月16日]アメモバから


 ツナ「リボーンの企みで応接室で戦うハメになってね、獄寺君達も倒されちゃったんだけど綱吉だけ最後まで立っててさ!すっごい格好良かった!」
 つな「ツナは?」
 ツナ「俺は最初に殴られちゃって…ていうか綱吉がそれでキレちゃって(・・;)あそこまでキレた綱吉初めて見たよ(^^;)」

[12月16日]アメモバから


 ツナ「沢田サンてさ、昔から雲雀さんの事名前で呼んでたの?」
 つな「まー幼馴染みだしな。綱吉も『雲雀さん』?」
 ツナ「今は沢田サンと同じ!昔は『委員長』って呼んでたけど。」
 つな「ぶっ…『委員長』て(爆笑)」
 ツナ「オレがよく殴られてたからずっと怒ってたみたい(苦笑)」

[12月16日]アメモバから


 つな「アレがこっちの骸か〜何かアレだな。馬鹿だな(・∀・)」
 ツナ「うん、馬鹿だよね(@∀@)!」
 つな「綱吉はどうなんだ?」
 ツナ「ん〜〜」
 つな「うっわぁ〜すげぇ曖昧な笑顔(・ω・)」
 ツナ「まぁっ、綱吉の1番はオレだしねっ!」
 つな「そしてすげぇ壮絶な笑顔だ!」

[12月16日]アメモバから


 犬「骸サーン何落ち込んでるんれすかー?」
 骸「別に…」
 犬「あ!綱吉にフラれたびょん?!」
 骸「フラれてません」
 クロム「どうしたんですか骸様。ボスの人にフラれました?」
 骸「フラれてません!」
 千種「どうしたんですか負け犬。来世頑張って下さいね」
 骸「千種?!!」

[12月16日]アメモバから


 つな「お前ツナが好きなんだろ?」
 骸「それは…そうですけど…」
 つな「二兎追うつもりか?調子に乗るな。俺は一直線の奴は好きだが中途半端な奴は大嫌いだ」
 ツナ「(…沢田サン厳し過ぎない;;?綱吉はそこまで言わないよ)」
 つな「(いいんだよ)」
 ツナ「(あ、わざとなんだ)」

[12月16日]アメモバから


 骸「どこ行くんです?こっちには応接室しかありませんよ?」
 つな「恭弥に会いに行くからいーんだよ」
 骸「雲雀恭弥に?君、彼苦手でしょう?呼び出しですか?」
 つな「いや、個人的に」
 骸「個人的に?!」
 つな「お前には関係無いだろ…なんで阻むんだよ;;」

[12月16日]アメモバから


 骸「ツっナくーーん!!」
 ツナ「うわっ?!」
 骸「今日も可愛らしいですねあぁもぅ食べてしまいたいほどに!」
 つな「おぉ骸だ」
 骸「……」
 つな「?」
 骸「…ツナ君抱きしめますよ?」
 つな「…?やれば?」
 骸「本当に抱きしめますよ!!」
 つな「何がしたいんだよ;?!」

[12月16日]アメモバから


 ディノ「一卵性双生児じゃなく1人の『さわだつなよし』ねぇ」
 綱吉「ツナがいない生活なんて考えたくもないですけど…」
 ディノ「双子でなくとも『二重人格』ならある意味ずっと『二人一緒』だろうな(^^)」
 綱吉「それは…やっぱり寂しいです。俺はずっと、ツナの兄ちゃんでありたい」

[12月15日]アメモバから


 ディノ「それにしても、いつも2人セットで見てるから1人だと変な感じがするな〜」
 綱吉「俺もそう思います」
 ディノ「『つー君』は綱吉似なのか?」
 綱吉「半分俺で半分ツナ…でしょうか。」
 ディノ「一粒で二度美味しいってやつだな!」
 綱吉「そう…ですね?」

[12月15日]アメモバから


 つな「てっきり今すぐ帰るとか言い出すと思ったけど」
 ツナ「綱吉に電話したら大丈夫だって言ぅし…授業はちゃんと受けて来いって…むぅ」
 つな「じゃあ折角だし帰る前に応接室寄ってこー!」
 ツナ「え゙っ」
 つな「嫌か?」
 ツナ「やや嫌じゃないですけど!」
 つな「なんで敬語?」

[12月15日]アメモバから


 ツナ「えええ?!綱吉にそんな事してきたの?!!」
 つな「大丈夫だって〜布団にもくるんできたし」
 ツナ「そういう問題じゃないよ!俺の綱吉に何かあったらどうすんの!」

 つな「え…責任取って嫁に貰うとか?」
 ツナ「バカーッ!」
 つな「ぐッは?!何その隠れ怪力?!」


[12月15日]アメモバから


 《授業》
「オイ沢田兄が寝てるぞ…?!」
「なっ…居眠り?!!」
「何かツラい事があったんじゃないか」
「夜も眠れないほど…?」
「むしろ眠らせて貰えなかったとか?!」
「えっなにで?」
「そりゃあ…ナニで?」
つな「ふぁ…何で皆こっち見てんだ?」
ツナ「むぅぅ…」

[12月15日]アメモバから


 綱吉「あれ、こんにちは」
 ディノ「ん?綱吉?『つー君』?」
 綱吉「つー…あぁ、沢田なら俺の振りして学校行ってます」
 ディノ「??よくわかんねぇけどよくお前ツナと行かせたなぁ」
 綱吉「さっきまで半裸でベッドに縛り付けられてたので。全く酷―」
 ディノ「もっと早く来れば良かった!!」

[12月14日]アメモバから


 ディノ「こんにちはー!」
 奈々「あらあら予定より早かったんじゃない?」
 ディノ「あ、今の時間じゃツナ達学校か…」
 奈々「つー君なら2階にいるわよ〜」
 ディノ「『つー君』?」
 奈々「うふふ、三つ子みたいなのよね〜」
 ディノ「…『三つ子』??」

[12月14日]アメモバから


 《体育》
 ツナ「痛っ!」
 つな「あ、すまん」
 獄寺「デーチモォォ!!どこか頭でも打ち付けました?!」
 つな「へ」
 獄寺「命より大事な十代目に傷をお付けするなんて?!!」
 つな「傷て…サッカーボールパスしただけだぞ?」
 1-B「『だけ』?!!」
 つな「(綱吉…)」

[12月14日]アメモバから


 獄寺「おはよーございます十代目!デーチモ!…喧嘩でもしました?」
 ツナ「え、な、なんで?!」
 獄寺「今日は少し距離があるなぁと…」
 つな「距離って…普通に近いぞ?並んで歩いてるんだし…」
 獄寺「あと手も繋いでらっしゃらないので…」
 つな「…お前ら、本当仲良いのな…」

[12月14日]アメモバから


 つな「綱吉、風邪か?」
 綱吉「まぁな…昨日から少し熱っぽくて」
 つな「そうか」
 綱吉「あぁ…コラ待て、なんで制服脱がすんだ?!コラコラコラ!!!」
 ツナ「綱吉ーっ準備出来たよっ学校行こ…」
 つな「よし、行くぞツナ!!」
 ツナ「え?え?!」
 つな「綱吉は留守番だ!!」

[12月14日]アメモバから


 ツナ「おはよー沢田サン!」
 つな「…………ん」
 綱吉「沢田、メシがこぼれてるぞ」
 つな「……………ん」
 綱吉「お前は随分寝起きが悪いな」
 つな「…いや、こんなに警戒しないで寝たの久しぶりだから…」

[12月14日]アメモバから


 つな「…………」
 綱吉「…沢田、眠いなら寝たらどうだ」
 つな「ん、やだ〜…」
 綱吉「何甘えてるんだ…仕方ない、運んでやるか。……どうしたツナ」
 ツナ「んむぅ〜…俺も抱っこで運ばれたい〜」
 綱吉「さすがにいっぺんには無理だな(苦笑)……こら2人とも、これじゃ動けないぞ」

[12月14日]アメモバから


 つな「恭弥の紅茶が恋しくなってくるな〜」
 ツナ「雲雀さんの?!」
 つな「あいつの淹れた紅茶は美味いぞ。知らないのか」
 綱吉「さぁ、興味無いな」
 つな「…?仲悪いのか?」
 綱吉「悪くは無いが…何かと絡んで来るから面倒だ。」
 ツナ「………(←複雑)」

[12月13日]アメモバから


 つな「ツナー!」
 ツナ「わっ!ちょ、くすぐらないでよ沢田サン!」
 綱吉「ただいま〜」
 つな「綱吉も覚悟しろー(笑)!」
 ツナ「俺もやるーっww」
 綱吉「は?何が…ひゃうぅっ!!!」
 つな&ツナ「「!」」
 綱吉「2人がかりで何すんだ…どうしてお前達が笑うんだよ」

[12月13日]アメモバから


 綱吉「朝だぞツナ、起きろ」
 ツナ「む〜〜あと5分〜」
 綱吉「全く…5分だけだからな。沢田も起きろ」
 つな「あと24時間…」
 綱吉「今すぐ起きろコンチクショウ」

[12月13日]アメモバから


 綱吉「ツナ、野菜も食べろ」
 ツナ「うぅ〜いいじゃん、焼肉屋は焼肉食べるとこだよ!」
 つな「そうだぞ綱吉。カルビ最高。」
 綱吉「沢田はカルビ以外も食え。どうしてカルビしか食べないんだ」




※↓志乃さんが書いてくれた「始まりの物語」!ここからこの「3つなぅ!」は始まります。

平凡を求める非凡な少年(後編)

平凡を求める非凡な少年(前篇)


2010/01/20


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