☆出演作品 印は現在も継続して上演中)


 

作 品 名 
演 出
1993 一人四役の一人芝居『修羅の華』  武田哲平
1995 芸術祭典・京『美しきものの伝説』 マキノノゾミ
1997 若州人形座『はなれ瞽女おりん』語り 入谷俊一
1998〜2001 新町企画『肝苦りさ沖縄』語り 姉田信平
1999 Kyoto演劇フェスティバル実行委員会企画
      猫会議公演『マクベス夫人』
平岡秀幸
1999 芸術祭典・京
 能法劇団・羽衣プロジェクト『慰めよ、天女』
ジョナ・サルズ
1999〜 能法劇団『ロッカバイ』他 ジョナ・サルズ
2000 芸術祭典・京
 お笑い歌芝居  京風『フィガロの結婚どすえ』邦舞
茂山あきら
前原和比古
2000 劇団自立の会『カタクチイワシ』 谷田昌蔵
2001〜 若州人形座『はなれ瞽女おりん』一人語り 幸 晃彦
2001 冬の実社『血の婚礼』 平岡秀幸
2002 水谷エンコプロデュース『椎の木のてっぺんで』語り 幸 晃彦
2002 映画『ランドセルゆれて』  中山節夫監督
2004〜 若州人形座『曾根崎心中』一人語り 幸 晃彦
2005〜 猫会議『父と暮せば』 右来左往
2005 KBS京都ラジオ 
    災害シミュレーションドラマ『天災は忘れずにやって来る』
 平成18年度近畿地区民間放送連盟エンターテインメント部門優秀賞受賞! 
   及び、平成18年度日本放送文化大賞近畿地区代表作品に選出!
プロデューサー 吉田 清
ディレクター 森永貴則
2006〜 若州人形座『越前竹人形』一人語り 幸 晃彦
2008〜
若州人形座『五番町夕霧楼』語り
幸 晃彦
2011 第26回国民文化祭・京都2011「現代演劇の祭典」
 企画委員会プロデュース公演『林檎の木の真ん中の心臓』
キタモトマサヤ
作・大内 卓
2012 第17回女性芸術劇場『光をあつめて』 深津篤史
作・高橋 恵
2012〜
若州人形座『人形揃い文』一人語り
幸 晃彦
2012 P-actステージ ふたりの猫会議
 『おとなの読み&書き』
飛鳥井かゞりと森嶋也砂子
作・森嶋也砂子と飛鳥井かゞり
2012〜 劇団京芸『天使のかいかた』 脚本/演出・横山一真
原作・なかがわちひろ
2014 大阪ガスpresentsラジオドラマ「イストワールhistoire」 第5話『芽吹きの雨』第6話『蘆州の人』 作/演出・高橋 恵

1999以降、劇団パノラマ☆アワーの作品にはレギュラー出演 右来左往

 
 
☆講師・演出関係


 
作 品 ・ 内 容
1999・2004・2012 京都府中丹文化事業団主催/中丹アマチュア演劇祭
                「演劇講習会」 講師
2001 人形劇団京芸 ワークショップ 講師
2002 中山節夫監督 映画『ランドセルゆれて』 
         出演及び方言指導
2003 Kyoto演劇フェスティバル プレ・イベント「朗読講座」 講師
2003 猫会議主催朗読公演『ひとりごと、ふたりごと』演出
2004 猫会議朗読公演 
 ひとりごと、ふたりごとvol.2『読書する人びと』演出
2005 猫会議朗読公演
 ひとりごと、ふたりごとvol.3『地球の自転を字典する』演出
2005 猫会議朗読公演
 番外編『動物園』出演及び演出
2005 三重県教育委員会「地域支援事業」
 子ども文化交流フェスティバルin三重 朗読指導
2006 猫会議朗読公演
 ひとりごと、ふたりごとvol.4『展覧会のエイ』演出
2008
阿部達雄とまたたび会公演『駈込み訴え』演出
2009 猫会議公演
 『茶釜狸、秋の夜長に大和屋善四郎に遭ふこと』演出
2009 猫会議朗読公演
 ひとりごと、ふたりごとvol.5『動物園』出演及び演出
2011 猫会議朗読公演
 ひとりごと、ふたりごとvol.6『宇治周囲物語』出演及び演出
2012 猫会議実験劇場
 岸田國士作『命を弄ぶ男ふたり』演出、安部公房作『鞄』出演
2012 ふたりの猫会議
 森嶋也砂子と飛鳥井かゞり作『おとなの読み&書き』出演
2012 枚方市名誉市民森繁久彌生誕100年記念事業
 「語りと音楽による生誕100年記念公演」朗読ワークショップ講師
2014 猫会議朗読公演
 『日本ノ霊異(フシギ)ナ話』出演及び演出
2014 猫会議朗読公演
 「猫会議、師走の京都で伊藤比呂美に会ふこと」──『読み解き「般若心経」』を読み解く──出演及び朗読指導


 

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