光の言葉セラピー(天使のヒーリング)
光の言葉セラピーって

「まるで、背中に板が張り付いたみたいにだるい・・・」
「言葉が矢のように胸に突き刺さって痛い・・・」
私たちはよく「まるで〜のように・・・だ」と表現します。
でも、この「まるで〜」の「〜」は目に見えるものでしょうか?
感じるけれど、目には見えません。

ココロも・・・目には見えないけれど、どこにあるの?と聞けば皆はきっと、胸のあたりを
指さしたりしますよね。
「光の言葉セラピー(天使のヒーリング)」は、目には見えないけれど、確かにある何か
を見つけて手放していくというものです。

その何かとは・・・
人は輪廻転生を繰り返し、肉体は死んでも魂は生まれ変わります。
人の身体の外側にあるオーラ体に転生した時の感情、記憶がエネルギーブロックとして
張りつきます。

ブロックがあるとどうなるの?

日常感じるたくさんの問題・・・
人間関係、仕事、家族、自分自身、身体のこと、病気などが「もう嫌だ」「辛い」「悲しい」
「淋しい」「怖い」「痛い」・・・などの感情を伴ってやってきます。

その感情がオーラ体に、目には見えない形、ブロックとして張り付いてしまいます。
そして、それが、生活していく上で、その人にとって様々な不都合を感じていきます。

どんなふうにするの

あなたにとって気になること、悩み、問題のテーマを決めて、私との言葉のやり取りで
あなた自身が、あなたの身体のどこかにブロックを見つけていきます。
そのブロックは、物質としてあるもの・・・例えば、石であったり、雲、葉っぱ、板、火山
スライムなどなど、実際に見つけられます。

そして、それをあなたが要らないと思ったなら手放していきます。。
ブロックを取っていく方法を考えて、実際にイメージの中でやっていきます。

ブロックを取り、そのブロックはあなたにとって何だったのかに気づいていく
ことで、今後のあなたの生活の中での変化があるかと思います。
また、セラピー中に気づかなくても、数日後、数週間、数ヶ月後に気づくこと
もあるでしょう。

それはそれで、その時間を楽しむことができるとてもステキなときとなるで
しょう。

答えはあなたの中にある

あなたが、あなた自身を知るきっかけになれば・・・と。
・・・答えは誰でもない、あなた自身の中にあるのですから。

だって・・・そんな感情、症状、不都合・・・それらは、みーんな「ねぇー気づいて」
っていうあなた自身からの信号なんです。
だから、ネガティブは×じゃない、『気づいていく』っていう過程が、とてもすばら
しい経験じゃないかと思います。

あなた自身が気づいていく・・・それがしっくりとココロに収まって、地に足がつい
て、ひとりで歩いていけるんです。

私はその何時間かをあなたと「気づきへの旅」を共にできたら、とてもうれしく思
います。

「光の言葉セラピー」 は 八ヶ岳セラピールームの淡路紀世子さんが
創始者です。前世療法、インナーチャイルドヒーリングなど他のセラピー
も紀世子さんから学びました。

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