本文へスキップ

メンタルヘルスONLINE 統合失調症 各種精神病 鬱 薬物依存症 危険ドラッグ等の病院搬送

統合失調症

病院搬送 業務の流れ

統合失調症 アルコール依存症 薬物依存など病院搬送 業務の流れ

統合失調症

  • アルコール依存症


     
     各種精神病、統合失調症や薬物依存症、アルコール依存症、ADHD(発達障害)、人格障害(パーソナリティー障害・家庭内暴力を含む)など病院等の搬送について、まずは無料電話相談をご利用ください。
     お電話相談のあと原則的にご面談にてのお手続きとなります。<完全予約制となります>
    ご自宅から離れられない等の場合、こちらから現地へお伺いする事も可能です。
     (出張相談の場合、交通費・宿泊費・手数料は別途必要となります)

     
    <業務の流れは以下の通りとなります>
     1.まずは、電話無料相談にて現況をお伺いいたします。(30分から1時間程度)
      ※但し、病院搬送を迷われている心理状態ではお引き受けできません。

     2.電話相談を経て今度はご家族様(対象者様を除く)にご来社をいただき、より具体的なご相談及びご提案になります。十分な話し合い、合意を経てご契約となります。
    (平均ご面談時間:4時間から6時間)
     3.受け入れ医療機関の手配へ移行。
     4.受け入れ医療機関確定のご報告。(必要平均日数:ご契約後最短翌日から14日程度)
     5.ご家族お申込者様と事前のお打ち合わせ。(逐一、お電話やメール等にて)
     6.搬送当日、接触前最後のご家族とお打ち合わせ。(対象者様と接触数時間前)
     7.対象者様と搬送スタッフによる接触開始。
     8.受け入れ医療機関へ向け出発。(ご家族は別途交通手段により移動)
     9.到着後に受診開始〜
    (以下割愛)

            
    薬物依存症

 
 相談員と面談になります。専任相談員が、親身に搬送に係るご相談をお受けいたします。なお、当社にお越しになれない方は、埼玉本社より専任スタッフが皆様のご自宅あるいはお近くまで出張対応します。この場合、別途費用が必統合失調症要となります。詳しくはお問い合わせください。 
 
例えば、未婚の対象者様がいたとすれば、いわゆる強制入院手続きをとる場合、その法的な権限者の筆頭は親御様となります。この事例で申せば、当社は権限者から承諾を取り、署名・捺印、及び申込書などを頂戴することになります。
 事務手続きを経て、はじめて搬送に移行できます。なお、法的権限者は平成26年4月の法改正で対象者様の3親等以内(兄弟やお孫様など)まで可能となりました。詳しくはお問い合わせください。

 
※来社相談などの予約変更・お取消しの場合は、前日までにご連絡ください。
※ご相談料は、30分/5,000円(消費税別途)
(ご契約締結の場合ご相談料は必要ありません)

※お電話のみでの搬送は出来ません。ご家族の署名・捺印そのほか必要書類がないと手続きには移行できません。


アルコール依存症


 搬送に係るお見積りをいたします。
病院の手配、施設手配も可能です。費用は都道府県や対象様、環境、状況、症状により変わります。※医療機関は健康保険証対応を選定いたします。

アルコール依存症
アルコール依存症

双方合意の後、委任状等および契約書を作成します。

<ご契約時に必要な書類>
1.申込者の、実印・印鑑証明書及び、身分証明証(健康保険証・運転免許証のいずれか)
2.契約書、委任状等(当社にてご用意しています)
3.対象者様との親族関係を証明する公的文書(住民票や戸籍謄本など)
スタッフはすべて、東京・埼玉方面から派遣いたします。
対象者の現況によりますが、およそ3名〜5名の体制で搬送に携わります。

 印鑑証明書につきましては、住民票などとは異なり、ご本人様しか取得できません。
従って、当社及び関連して動く医療機関も含め、権限者からお預かりした「印鑑証明書」はご依頼を受けたと云う証でもあり、搬送実務を行う職員関係者を守る要なのであります。一方で、対象者様に受診履歴があるのであれば、受診された病院から「紹介状(診療情報提供書)」をお早目のご入手をお願いします。
 

統合失調症

メンタルヘルスオンラインの搬送は 「救急救命士・看護師」が同行します発達障害施設