その他・資料
YMO
| YMO AGEに愛をこめて。 |
広告 「ぷるみえ」さんの情報です。 |
![]() (242X352) |
あの「OMIYAGE」の広告。 |
| 「YMOの古典的名作」 OMIYAGEが帰って来た! |
雑誌 |
![]() (235X349) |
あの「OMIYAGE」再発売の広告。 でも、この時も買えなかったんですよねえ。 価格は「1450円」。今ではいくらで売買されているのやら・・・ もう一度、発行して欲しいです。 ただいま、「復刊ドットコム」で復刊依頼投票中です!! (2000/08/10) |
| PUBLIC PRESSURE 広告 |
広告 「ぷるみえ」さんの情報です。 |
![]() (244X357) |
PUBLIC PRESSURE 広告 |
|
どちらにしても、BGMはBGM。 BGM 広告 |
広告 「ぷるみえ」さんの情報です。 |
![]() (250X186) |
BGMの広告 |
| ウインターライブビデオ広告 「全編クライマックス。劇的視覚ミュージック」 |
雑誌 |
![]() (203X163) |
価格は「9600円」。 |
| 浮気なぼくら 「もうすぐでるぞ!!」 |
「ぷるみえ」さんの情報です。 |
![]() |
|
| YMO BOOK広告 | 雑誌 |
![]() (227X306) |
価格は「1500円」。 |
| 写真集 SEALD 広告 「ここにいるよ」 |
雑誌 |
![]() (225X331) |
価格は「1700円」。 「YMO SEALED-STONE」が10名にプレゼント |
| YMOニュース |
「ぷるみえ」さんの情報です。 |
![]() |
|
| SELFSERVICEのチラシ | |
|
1993(推定) 注文書付きフライヤー |
フライヤー 「Nob」さんの情報です。 |
![]() |
B4サイズ 表裏あり 1993(推定)入手。表の下半分が注文書になってます。 裏はジャケット一覧、YMOの他に各人のソロ、スネークマンショーも 注文出来るようになっています。 ![]() |
|
1993 LIVE AT BUDOKAN 1980フライヤー |
フライヤー 「Nob」さんの情報です。 |
|
B5サイズ 裏なし 1993入手。”LIVE AT BUDOKAN 1980”のライブヴィデオの フライヤー。YMOのシングル盤全9枚をCD化している ”YMO CDSingle Box”のPRも記載。 |
| チラシ |
「まんぺい」さんの情報です。 |
|
2003年再発 チラシ |
| チラシ |
|
|
2003年 再発時のCDショップ店頭チラシ。 |
| 雑誌付録のカセットレーベル |
カセットレーベル 「ぷるみえ」さんの情報です。 |
![]() (250X205) ![]() (250X205) ![]() (205X250) |
「ぷるみえ」さんのコメントです。 初期YMOのカセットレーベル。明星やプチセブンなど、 女の子じゃないと手に入らなかったものばかりです(笑)。 |
| 「ついに、ロンドンで神様になってしまったYMO」 | 雑誌 |
![]() (240X307) |
| 「ついに、世界の音楽界を制覇した実力に感動した」 「グレート・アーチスト大賞 YMO」 |
雑誌 |
![]() (286X536) |
|
「イエロー・マジックは
この三人の 戦士たちが つくった」 「搭載する メカは 40機あまり、 それを 6人の クルーが 作動させる。」 |
雑誌 |
![]() (251X309) ![]() (246X307) |
下段に紹介されているのは、故・大村憲司さんと橋本一子さん 松武さんが出ていないぞー。もう半分のページに出ていたかなあ、探さなきゃ。 イヤーよかった、ちゃんと紹介されていました。 |
| 「2度と、同じことをしない!?」 | 雑誌 |
![]() (240X153) |
|
ピコ 1993.7月 再生YMOの記者会見 |
雑誌 「エムジー」さんの情報です。 |
![]() |
|
| ピコ 1993.7月 再生したのはいいけど、 それからどうした!? 大特集 |
雑誌 「エムジー」さんの情報です。 |
![]() |
|
| 高一時代 1981年6月号 |
雑誌 「ぷるみえ」さんの情報です。 |
![]() (250X357) |
付録に「YMO」ポスター |
| 隔月刊「ヤングフォーク 1980年12月号」(講談社) |
雑誌 「KANADE OKA」さんの情報です。 |
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() (240X310) |
「KANADE OKA」さんのコメント この雑誌は完全なフォーク雑誌なので、さだまさしの「印象派全曲集」や長渕剛の 「俺が選んだ極め付き7曲」といった記事に混じってYMOの特集が組まれています。 購入当時は特に奇異に感じなかったのですが、今となってみれば「フォーク雑誌に YMO」という組み合わせがヘンで頭がクラクラします。 しかも内容は今の「サンレコ誌」にも通じるような使用機材を中心としたもの。 一体この編集者は何を考えているのか・・・・。 読者は困惑してしまった事でしょう。 見方を変えれば、フォーク雑誌にまで特集が組まれるほどYMOのブームが加熱していた、 という事でしょう。 6ページを費やし、写真と共に使用機材を紹介しています。 80年のワールドツアーのリハの時の取材ですね。 当時の他の雑誌の記事には機材の名称や、使われ方にかなりの誤解(特にMC-8を「自動作曲コンピュータ」 と解説しているのが多かった)があったのですが、この記事ではそういった部分もほとんどなく、 機材に精通しているライターが取材していると思われます。 写真も「見たいところが見れる」という感じでツボを押さえたカットが多いです (幸宏さんのセットがセッティング途中なのが惜しい!)。 フォーク雑誌なのにこの力の入れよう・・・・これまた不思議な所ですね。 教授MOOG MODEL-15&リボンコントローラ、本番でも使ってたかな? ところで、特集の最初のページに載っているライヴの写真。 一回目のワールドツアーの写真ですけど、時々見かけるのですが、ここってどこの会場なんですか? ご存知の方教えてくださーい。 「大中」さんのコメント 「KANADE OKA」さんの情報の件で書き込みさせて頂きます。 「特集の最初のページの写真は、どこの場所だろう?」とありましたが '79年6月18日 東京・六本木Beeで行なわれた[YELLOW MAGIC SHOW]でのショットで、 初めて人民服を着用したライヴです。 |
|
シンセサイザーに首ったけ。 |
昭和56年 二見書房 「エムジー」さんの情報です。 |
![]() |
「エムジー」さんのコメントです。 「ライディーン」フルコピー |
| 月刊 BigMusic 1983年4月号 |
雑誌 「ぷるみえ」さんの情報です。 |
![]() (250X313) |
|
| サウンドール(特別編集)シンセ倶楽部 昭和58年10月発行 |
雑誌 「エムジー」さんの情報です。 |
![]() (250X313) |
「エムジー」さんのコメントです。 S58年10月発行のサウンドール(特別編集) シンセ倶楽部 ¥1200 高橋・細野 ほかシンセを語る。 坂本の音楽分析。 YMOなんて怖くない、ぞ。 「以心電信」のスコア 掘ったら出てきました。懐かしいメンツが・・・ 「坂本教授! PROPHET-T8が出ましたョ」 「エッ?アッコにも教えてあげなくっちゃ」 なんてフレーズにしんみり・・・ |
|
1992 STUDIO VOICE 12月号 特集 YMO環境以後 −すべてはここから始まった COOL EARLY 80 ’s− |
「Nob」さんの情報です。 |
|
変形サイズ 116ページ 199?古本店で偶然発見、¥300で入手。 YMOについて活動中と散開以降の事について細野氏のインタビューや、 小西康陽さん、コシミハルさんなどの色々な方々のコメントが寄せられています。 YMOの周辺人物との関係図。周辺の音楽、周辺のメディアを わかりやすく紹介しています。 |
|
1981 たった1人のフルバンド −LOGIC MESSAGE− |
「Nob」さんの情報です。 |
|
B6サイズ 221ページ+α 199?古本店で偶然発見、¥300で入手。YMOのコンピューターオペレータの 松武秀樹氏がYMOについて、ワールドツアー日誌、所有のアナログシンセサイザーに ついて詳しく書かれています。もちろんYMO御三方から松武氏へのコメントも 寄稿されています。ページ数に”+α”と書いてありますが、 オマケにテクノポリスのスコアがついています。YAMAHA−CS20で 各音色シュミーレートした場合の各ツマミ類の値も図で紹介されています。 |