日時 2012年3月11日 |
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| 場所 ホテルグランヴィア京都「古今の間」 | |
| 主催 東日本大震災復興祈願の夕べ実行委員会(京都伏見ロータリークラブ・京都洛南ロータリークラブ) 実行委員長 杭迫柏樹 | |
| 後援 京都市 京都市教育委員会 公益社団法人日本書芸院 公益社団法人全日本書道連盟 (財)日本漢字能力検定協会 読売書法会 |
![]() 開会、黙祷の後 被災地に届けとばかりに藤森太鼓が鳴り響く。 |
![]() 「わたしのひと文字」を浮かびあがらせる2000個の行灯。 |
![]() 杭迫柏樹実行委員長あいさつ。壇上には全国から寄せられた30000点の「わたしのひと文字」。手書きの墨文字には魂が宿る。だから必ず被災地を勇気づけられると信じる。 |
![]() 門川大作京都市長あいさつ。この取り組みに賛同し、敬意を表する。京都市としても被災地支援のために職員を派遣し、できる限りの復興支援を続けている。 |
![]() 今西信裕RC地区ガバナーあいさつ。京都伏見/京都洛南ロータリークラブの企画・尽力を大きく評価する。ロータリークラブはこれまでも復興支援を続けてきており、これからも色々な方法で取り組んでいきたい。 |
![]() 斎藤正美宮城県議会議員あいさつ。この震災で私自身義父を亡くしたが、今回のような心のこもった励ましに逢うと日本人に生まれてよかったとしみじみ思う。皆様の思いをそのまま石巻に持ち帰り、一歩一歩前に進んでいきたい。いつまでも被災者ではなく、復興者になる。 |
![]() 杭迫柏樹実行委員長から斎藤正美宮城県議会議員へ寄託品目録を手渡す。全国から寄せられた「わたしのひと文字」30000点、行灯2000個、義捐金1500万円。 |
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