プロファイル

名前:平田朋義

住所:京都府の下鴨神社の近く

社会的身分:大学院生

履歴:1980年4月23日生まれ、地元の北出小学校に行き、私立の四條畷学園中学へ行き、公立の四條畷高校へ行き、一年浪人して京都大学理学部に2000年度入学。2004年度に京都大学理学部物理学科素粒子論専攻に入院。

はてな村?:実家の前にある個人塾。先生が多才でピアノやヨガも教えてくれる所です。八歳から十九歳までいて人格形成に大きな影響を及ぼしました。

聚楽亭?:前に男五人で住んでいた一軒家の名前です。

下鴨サプライズ?:今男二人女四人で住んでいる一軒家。築九十年。

物理屋への100の質問の答え:学部四回の最初に書いたものですがこちらです。

好きなこと:クラシック音楽、絵を描くこと見ること、書を書くこと、物理、数学、ヨガ、水泳、ランニング、散歩、マンドリン、ホーミー、夢を見て中で超能力を使うこと、写真を撮ること、人と出会うこと喋ること、恋愛をすること、逆境、徹夜、小説を読むこと、漫画を読むこと、哲学書を読みこと哲学をすること、映画を見ること、神社仏閣を巡ること。

好きな作曲家:断然モーツァルト。次にバッハ、ベートーベンと並びます。ベートーベン以降の曲は好きなのもたくさんありますが基本的に音が新しすぎて耳になじみません。

好きな曲:

順不同になりますが、
モーツァルト作曲
「交響曲25,38,40,41」
「載冠ミサ」
「アヴェヴェルムコルプス」
「フィガロの結婚」
「魔笛」
というより全曲。

バッハ作曲
「ブランデンブルク協奏曲」
「フーガの技法」
「管弦楽組曲」
「ゴルトベルク変奏曲」
「主イエスキリスト我汝を呼ぶ」
「結婚カンタータ」
等々

ベートーベン作曲
「交響曲五、六番」
「コリオラン序曲」
「The consecration of the house」(僕はこれがベートーベンの最高傑作だと思ってます。)
 
その他の作曲者
「メサイヤ」(ヘンデル)
「交響曲六番、九番」(マーラー)
「ピアノ協奏曲二番、三番」(ラフマニノフ)
「レニングラード」(ショスタコービッチ)
「アンダンテ・カンタビーレ」(ドヴォルザーク)
「春の祭典」(ストラヴィンスキー)
「ツィゴイネルワイゼン」(サラサーテ)

好きなフォント:どせいさんフォント