妄想&リアル <無期懲役05.GW>04.12.28
今年は、変則なお休みなので、懲役どうしようかな?って補導員さまと相談していたんですけど
会社からは、2日、6日とも有給休暇とりなさいって指示があったんです
だけど、全部続けると10日間240時間になってしまってちょっときついし、後半に護送車引回を予定してるって補導員さまから聞いたから、4/29〜5/1まで普通?の連休して、5/1 22:00収監の無期懲役になりました(最長168時間)

いつもだったら、釈放される5月1日 日曜日の22:00収監です

5/1 22:00 普段は、一人鏡の前で収監なんですけど、今日は補導員さまと主任補導員さま(補導員さまの彼)=主任さまが立会いです

収監手続き
まず付加刑の宣告がありました
1.飲料制限(監房収監中(前半のY1人のとき)は飲料水500ml×1、護送引回し中は飲料水ナシ、不足分はお二人とYの排泄する代替飲料)
2.言語制限(無許可で意味のある言葉禁止、使えるのは「あ」「う」とか「ワン」のみ)違反した場合は、口枷で強制的に禁止する
3.行動制限(@首輪に繋がれる手枷の鎖の長さを通常懲役より半分に短縮A補導員さまとかの監視の下では、腕を両脇で固定する革手錠(腰ベルト両脇固定)を使用し、更に室内では膝屈折拘束)2足歩行ができないので、床をごそごそうごめくことになる
4.視界制限(必要の都度、不透明サングラス、アイマスク、全頭マスクなどで視界を制限される)
事前に聞いていたけど、改めて宣告されるともう身体がふわ〜〜って感じです

次に、身体検査
いつもだと、鏡の前でするんですけど、今日はお二人の前です
着ている物を順に脱いで、補導員さまに渡します、没収した衣類を返却の時にクレームが出ないようにって、汚れや染みとかの場所や大きさをチェックされて、Yもそれを声を出して確認するんです、<パンツクロッチに縦5cm、最大幅1.5cmの体液付着染み>って、そして順にゴミ袋に入れられます、汚れや染みで汚いのも、上着も下着も全部一緒に・・・・・・(釈放の時には汚れていてもこれを一旦着ます)
裸になったら、両手を頭の後ろに回して、捕虜のポーズで検査を受けます、足は開いてです
今日は、収監手続?と装具をつけられただけで、休むように命令されました。手枷の鎖が普段の懲役の半分以下に縮められたのでチャットもできないし・・・・・、いつもと違うのは、お漏らしシートのほかに、飲料制限されているので、プラスチックのポットが準備されています。
愛用?のタオルケットにくるまって、監房で休みました。

5/2
朝から補導員さまが来てくれて・・・・・
拘束が、腰ベルト革手錠と、膝屈折拘束に代えられます。これで、完全に芋虫状態になりました。この状態で、部屋を10回まわりなさいとか命令されて、補導員さまの周りをうねうねうごめいていました。
補導員さますごいんです、足拘束袋手作りなんです、円錐形の袋になっているのに、紐が付けられているんです(Д←こんな感じ下が開口部です)、これを膝のほうから履くように入れられたら、お尻の後ろに踵がきてまったく足が使えないように完璧に拘束されます。
それと、ついつい言語制限忘れてお話しそうになると、「忘れないように、してあげるね!あ〜んして」って言われて、洗濯バサミを舌に・・・・・・もうその瞬間から涎すごいんです、でも、確かに「あ〜」「う〜」とかしか言えなくなりました、必死であ〜う〜ってすり寄ってお願いしたんだけど「次、忘れたらもっと辛いことになるから、忘れないようにしばらく付けておこうね」って言われて、床にお漏らしシート敷かれてそこで10分間うずくまっていました。
やっと外されてた時に「次から、忘れたら1回10分づつ延長するよ」って・・・・・・その時は絶対守るって思ってるのけど・・・・・・・。増えていったらどうしよ??
今日の囚人食=牛丼ポン酢風味+プリン+ホットココアのオールミックス

5/3
今日は主任さまも来られて、護送引回しです。
護送中の通常囚人服は、裸に首輪、白のスプリングコート、コートのポケットのそこが抜かれていて、ポケットに手を入れて、腰ベルト革手錠に繋がれます。それと不透明サングラスです。
護送は、主任さまのワンボックスカー、後ろにはいろいろ積まれているみたいです。
車の中では、コートは剥奪です、手が両脇で固定されているだるまさん状態なので、もし、事故になったらシートベルトが効果を発揮することになるねって、言って笑ってるんでっす、命はシートベルトで助かっても、裸で恥をさらすことになるんですよ^^;

ドラッグストアに車止められて、携帯電話のハンズフリーマイク付けられて、一人で店内へ・・・・・「すみません、大人用のおしめ何処ですか?」「えと(汗)私が使うんですけど、これでいいですか?」「え?」「あ、昨日からお腹こわしてるんです、今から帰省するんですけど、高速渋滞してたら困るから」「あ〜そうですね、これでいいですよ(苦笑)」みたいなこともありました。
言語制限罰=2回目(20分)、3回目(30分)お買い物の後、油断していました

車で連れて行かれたのは、コテージって言うのかな、ログハウスが並んでいて、ファミリーグループやいろいろなグループで泊まっているようでした。ここで2泊だそうです。
補導員さまに連れられてお散歩(2足歩行)していたら、カップルで首輪してる人見つけてしまったんです、だいぶ離れたログハウスから出てくるところだったんです。結構きわどい服装で・・・・・
一瞬その場のみんな固まってしまって・・・・・ぎこちなく会釈してその場を離れたんですけど・・・・
Yは、もうボ〜っとしてしまって、補導員さまにすり寄ってお散歩続けたんですけど、補導員さま、面白がって彼に連絡してるんです、で、彼も合流して人影が無いところで四つんばいで、マーキングとかしていたら、突然さっきのカップルさんが出てきて・・・・・・・え〜〜??、Yのおしっこ、急に止められないし・・・・・
主任さまと、向こうのご主人様と何か話してるんです??
<同じ人種?見つけたって、尾けられていたみたいで・・・・・向こうも2泊だそうで、明日お招きされたそうです>もう、心臓パクパクしていました。
今日の囚人食=焼肉、小豆餡ソース掛け+ごはん+しじみスープのオールミックス(ログハウスで)

お風呂禁止ですけど、駐車スペースにある水道から、ホースで圧力水を当てられて洗っていただきました。
夜は、お二人の時間の間、アイマスク、コルセット(窄衣仕様)、腰ベルト革手錠、膝折拘束で放置、窄衣が超きつくて浅い息しかできなくて・・・・・あんまり、お二人のこと聞き耳立てる余裕なかったんですけど、終わられてからは、ティッシュとおしっこ便器に使われました(以前海に行ったときには、補導員さまがYを同じ部屋に置くのを嫌がられていたんですけど、主任さまに「物やペットを人間が気にすることは無い」って言われてふっきられたみたいで、その分Yには更に屈辱〜なんです)

5/4
今日は、Yにはラッキー?でした、向こうの奴隷さんはどん底??だったと思います?でもどん底=本当に可哀想かどうかは判らないですけどネww(ちょっぴり羨ましかったり)
一応向こうのご主人さま=Tさま、奴隷さん=♀tさんにして話しますね。
前日に、一日遊びましょうってお約束できていたみたいで、11時頃にTさまロッジにお伺いしました。
先ずは、お互いの紹介ですけど、主任さまのグループ紹介「私たちはノーマルなんですけど、彼女の幼馴染のYが相当なMで、目を離していると、危険な方向に行きそうなので。時々構ってあげてるんです、今日はだいぶストレス溜まっているようなので、ガス抜きに来ました」って。そうしたらTさまは「私もノーマルなのですが、♀tがハードMなのでお付き合いで来ました」って、どうしてSさんは皆さん嘘つきなんだろ?(爆)
で、今日は、Yは昨日から同じ、窄衣、腰ベルト革手錠、膝屈折拘束のダルマ拘束で、♀tさんの調教に立会わせられました、地位としては♀tさんが最下等に決められたので、初めてYのおしっこ♀tさんに飲み採られて超恥ずかしかった(汗)
ここの、ログハウスって、Yたちの借りてるのより倍くらい広いんです、もう室内には怖そうな物がいっぱい並べられていました。
遅いお昼は、♀tさんが材料準備させられて、ちゃんこ鍋でした。
大きな土鍋で煮込まれて出来上がる頃には、♀tさんテーブルにT字に厳重に縛られています、お腹に丸いダンボール敷いて、その上にぐつぐついってるお鍋載せるんです、で、♀tさんのYゾーンがポン酢もみじおろしの取り鉢になっていて、みなさんそこに浸しながら食べられるんです。Y横で見ていてハラハラドキドキでした、お鍋ぐつぐついってるし、身体の上でしずくがポタリも怖いし、身体ぐらぐらでお鍋ひっくり返ったらもう事故だし・・・・
それと、Yゾーンはポン酢や唐辛子の刺激物で満たされているから、よく見えないんですけど、時々お箸で割れ目に、酷いいたずらされてるみたいで、恐怖と苦痛で♀tさんの悲鳴が途切れることはありませんでした。
お鍋が始まる前に、♀tさん必死で厳重に縛って欲しいってお願いしていた意味がわかりました。終わってみたらとても自分の意思で、体勢を守るなんて本当に不可能なことだと思いました。
みなさんのお食事が終わって、♀tさんとYの餌になりました、今日はミックスするものが無くて、ちゃんこ鍋の残飯だったんですけど、みなさんそのままでは面白くないって、<かための餌>って名付けられて、ちゃんこ残飯にお二人のおしっこ掛けになりました、二人とももう、怖いお食事が終わったことでほっとして、<かための餌>を、美味しいと思いました。
その後は、Tさまの♀tさん自慢の責めがつづいたんですけど、もう想像を絶するってこのことなんだって責めの連続なんです、それでも♀tさん、Tさまに恥はかかせられないって、けなげに頑張ってるの見ていて、Yはずっと涙止まらなくて震えて見ていました。
主任さまも、これ以上居たら♀tさん壊れちゃうって思われたのか、夜までって予定だったんですけど、夕方に失礼しました。

失礼する引き金が、鞭打ちだったんですけど
道具を並べて準備されていて、鞭もいろいろ並べられて、伯方の塩まであるんです「傷の治りが良いんですよ」って(汗)
一本鞭の重そうなの選ばれたとき、♀tさんの顔引きつっていました。
それで、ベンチに四つん這いに縛られて・・・・♀tさんが口枷どうしてもってねだったら、その分きつくなるぞって、普通でもきつそうなのに。
鞭が始まったら、口枷があってもすごいうめき声で・・・・・
Y横でカウントさせられたんだけど、いつまでたっても終わらないの〜(汗)
背中お尻一面に横縞がついてしまって、仰向けに変えられてベンチの上でブリッジ状態で、また続くの 背中よりきついでしょ、Yカウント以外の発言できないし・・・・・
だんだん、うめき声も意味不明になって、ずっと、横から打たれて、よこしまがついていったんだけど♀tさん悲鳴弱くなってきて、そしたら、Yは頭のところに居たんだけど、どかせられて
Tさま、頭のところに立って、Yゾーンに向かって縦に振り下ろすんですよ、ひどいよ、ほんと。見てられなかった。
2発で♀tさんの泉から水が溢れて・・・・・・・失神
Tさま、失神するまでって決められてたみたいで、それだったら、頑張らずに早く失神すればよかった??
もう、主任さま固まってました、補導員さまも泣いてたし・・・・

私たちが帰った後で「お前のせいで、早く帰られてしまった」って更に伯方の塩で責めが続いたのか?「よく頑張ったね」って癒していただけたのかすごく気になったんですけど、翌日はお出かけされたのか会えませんでした。

Yたちは、近くにあったファミレスで餌付けで・・・・・・これって大変なことなんだけど、さっきまで鬼畜拷問に立ち会っていたから<へたれ餌付け>に思えました(床に餌皿置いて罰ゲーム口実で、ピラフ、コーヒー掛けをいただきました、)。

夜は、主任さま補導員さまお二人超萌えだったみたいで、ご寵愛の間Yはお風呂場に耳栓付きで繋がれていました。
言語制限罰=4回目、5回目合計90分連続で、ご寵愛中に執行されました。

5/5
今日は朝から、ログハウスを出て移動です。出かけるときに、Tさまカップルにご挨拶に行ったら、♀tさんもお元気そうで良かったです。
車で高原をドライブしながら、途中で四つんばいお散歩とかいっぱいしていただきました。
お昼は、コンビに弁当だったんですけど、今日もミックス餌付けできないからって、咀嚼餌付けでいただきました、口⇒レジャーシート、口⇒手、口⇒口っていろいろしていただいて、最後は主任さまの口⇒補導員さまの口⇒Yの口って、感動〜〜〜〜〜また泣いちゃった
夕方には、田舎の温泉に到着、準?混浴露天風呂がありました、初め入り口は別々だったんですけど、お風呂は繋がっていて、水面すれすれまで板の仕切りがあるんです。
男の方に入った、主任さまが「向こうに連れが居るんですけど、呼んでいいですか?」って言ってるのが聞こえてるんです。断られるかなって思ってたんだけど、駄目って言う男の人居ないみたいで。「いいよ〜〜〜、こっちにおいで〜」って、Yは構わないけど、補導員さま??って見たら、真っ赤な顔でもじもじ・・・・だけど、否定じゃないんですwここはちょっぴり、YがSっ気出して、背中押してあげました。(昨日、Yをお風呂場に排除されたところでお二人の間に何かがあったんでしょうね、補導員さま超素直〜ww)
で、向こうにくぐって行ったら、<地元の人>風のおじさまが2人いらっしゃって、身体洗ってるところを見ていただいて、「囚人で臭いけど良かったら近くで・・・・・」って、主任さまにすすめられたら、だんだん大胆に触れれて、最後は主任さまの命令で、補導員さまが大きくされたのを、Yのお口ですっきりしていただきました。
おじさまたちには、すごく感動していただいたけど、複雑な気持ち・・・・
「懲役中にお風呂に入れるなんて、こんな恵まれた懲役は無いなw」って主任さまに言われました。
今日補導員さまは、初めて拘束されたまま休まれました、ただし、主任さまと同衾で〜。
言語制限罰=6回目(60分)

5/6
今日は朝から雨だけど、何処かをドライブ、お二人の世界にひたられているようで、Yは車の後ろに積まれてほとんど放置状態でした、アイマスクされているから、いっぱい想像して悶え〜〜。
もう、主任さまに補導員さまは完璧M〜〜って感じで、もしかしたら補導員さまも助手席で首輪つけられて?????・・・・・Yはお二人がおしっこのときに思い出して使っていただくだけ、お茶やジュースをいっぱい飲まれてるみたいで、いただくおしっこは、大量で、お水みたいに薄味でした、そして、Yのおしっこも大量で、大人用のおしめに垂れ流し、重いんです。
お昼過ぎには、家の近くまで帰ってきてホームセンターでお買い物しました。
木材や金具をいろいろ買われました。
そして、夜までかかって、監房の扉が完成、木製の黒塗りで鉄格子風の扉になりました、南京錠も掛かるんです。(以前も同じような木製の扉があって、鉄製じゃないのは、緊急時に体当たりすると脱出できるためだったんですけど、緊急風なことがあったときに、Yパニックになって壊してしまっていたんです。その後は、突っ張りポールで代用していました)
それと、ベランダにも、夏用?(懲罰だと冬も)の檻も作っていただきました。檻に入れられたままで、圧力ホースで洗浄とかできるんです。
今日は、ベランダの檻に入れていただきました。
もう、発情溜まりすぎ状態で、今だったら何をされても昇天しそうな状態です。
言語制限罰=なし

5/7
朝からお二人来ていただいて、今日釈放するからって言われました、そして、社会に出るのにこんな汚れたまんまで釈放できないから、お風呂に入って身体を中も外も綺麗にしてから釈放しますって。
Yもう終わるのかって、身体は極限に疲れているみたいだけど、ハイな状態です。
Yの部屋は、以前飼われていたときに、いろいろ便利だからってバスタブ大きいのに交換していただいてるんです。この空風呂に、頭まで入って、上から昨日ホームセンターで買った透明のアクリル板で蓋をされます、天井から突っ張りポールで2ヶ所固定されるともう開けられません、ここに、丸く開けられた7cmくらいの穴から、水が流し込まれます、だんだん水かさが上がってきて、今日は綿ロープで両脇固定だったので、身体突っ張ってもうまく体勢を保てないし、顔が漬かりそうになって、もうパニック・・・・・・ここで、穴からホースが降ろされて、咥えたホースをシュノーケルのようにして息をします。水が満杯になって溢れるまで入れられたら、Yの水族館になります、ホースは咥えているけどすごい恐怖で・・・・・これだけでも死にそうなのに、ホースを指で蓋されたり、水を流し込んだりして楽しまれていました。懲役の間、便秘状態だったんですけど、バスタブに入れられる前に飲まされた、下剤のような効果のある乳糖がようやく効いてバスタブがどんどん濁って、外が見えなくなってきたときに、やっと、水牢監禁を許されて、シャワーで綺麗にされて、生まれ代わって釈放されました。

釈放されたあと抱っこしてもらったりしているときにも、<あ〜>とか<う〜>ですぐに言葉が出なくて・・・・「もう人間の言葉使ってもいいんだよ、頑張ったね」って、ナデナデされたり。

一旦、没収された下着や服を身に着けてから、頑張ったご褒美に、お二人も手伝ってくださって、何度も昇天しました。最後は、主任さまの本物を使っていただきました。(本物がYの身体に入るって何年ぶりだろ?)
後で聞いたら、主任さま「Yに使ってやってもいいか?」って、補導員さまのに聞かれたそうなんです。ウ〜〜〜〜(泣)

2005.5.1 22:00〜2005.5.7 12:00釈放 134時間でした
だらだらとした、報告最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。