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| 新チーム秋の東海大会出場ならず (2011/10/23) |
春の全国大会につながる秋季大会は、県大会2回戦で敗退。
東海大会への出場はなりませんでした。 >>>公式戦戦績 |
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2年連続で臨んだ東海大会は、初戦で静岡県1位の浜北北部中と対戦。
再三得点圏に走者を進めるがあと一本が出ず。
4回に失った1点が決勝点となり敗退。
全国大会への出場はなりませんでした。
(写真は先発し好投した永野投手H)
>>>公式戦戦績 |
| 東海大会は惜しくも準優勝! (2011/6/12) |
順延された東海大会準決勝は、強豪・東山クラブ(愛知)を完封で下し決勝へ進出。
東海大翔洋中(静岡)との決勝は、0−0 のまま特別延長に突入した。
しかし、3−4で惜しくも敗れ、横浜スタジアムで開催される本大会への出場はなりませんでした。
今年も最後のチャンス、夏の全中にすべてを賭けます。
>>>組み合わせ >>>ブログ |
| 横浜スタジアムまであと2つ、三重県大会は圧勝で2連覇! (2011/5/15) |
県大会の初戦は、好投手擁する神戸中と対戦。
エース中川投手@が完封し、5−0の快勝。
準決勝の矢渕中戦は、長田投手Fが完封、10−0(5回コールド)。
決勝は、永野投手Hが強打の久保中相手に5回を1失点の好投。6回から登板した中川投手@がパーフェクトリリーフ。最終回も三者三振に取り、連覇を達成した。

東海大会は6月11日、静岡県で開催。 >>>公式戦戦績 |
| 横浜スタジアムへ向け、まず三泗地区予選を突破! (2011/4/25) |
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春季地区予選の初戦を2年生の高木投手が完封。
続く3回戦も、全国屈指の好投手・エース中川投手が完封。
準決勝は三泗地区ルールも考慮して中川投手が先発せず苦戦したが、4回から救援した中川投手(写真)が好投。
決勝も連投で先発し、6回まで熱投して優勝に貢献した。
三重県大会は5月14日から。 >>>公式戦戦績 |
| 第32回 全国中学軟式野球大会、惜しくも準優勝! (2010/8/22) |
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8月19日から4日間、岡山県倉敷市で行われた、中体連・夏の全国大会。
初出場の海星中が、出場約9,000チームの頂点を競う最終決戦に臨みました。
全国大会への出場数16チームが、昨年から24チームに増えたことで試合数も増加。厳しい日程でしたが、堅い守りとチャンスでの集中打で、決勝まで勝ち上がりました。
>>>準決勝 >>>決勝 |
| 全日本東海大会は準決勝で敗退! (2010/6/12) |
| 春の全国大会はベスト16! |
三重県大会決勝を7−0(6回コールド)で優勝。
東海地区代表決定戦も7−0で完勝し、創部2年目で全国大会初出場の快挙を成し遂げた海星中。
全国大会初戦は、強豪・大阪代表の門真ビックドリームスと対戦しました。
>>>ゲーム内容 >>>全国大会HP
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公式戦戦績(2011/4/25) |
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