あなたは、パチンコで勝っていますか?

答えはNOでしょうね!

 

 現在のパチンコは昔のように釘を見て勝てるような仕組みにはなって

いないのです。

 あなたのパチンコの収支を改善し、コンスタントに勝つためには、

ホールコンピューター、いわゆるホルコンの仕組みを知ってそれに対抗

する手段をもって打たなければなりません。

 


 

■はじめにパチンコ業界についてお話いたします。

パチンコ産業は、全国で16,000ホール、パチンコ台は490万台あると云

われています。その売上高はなんと30兆円・そして、この産業分野に従事

する人々は45万人、になると言う巨大規模になっているそうです。

そしてパチンコフアン人口は、今や1,700万人といわれています。

 パチンコの台を製造するメーカーも20社を越え、めまぐるしいほどに新製品

開発し、激しい競争しています。

テレビのコマーシャルや、新聞の折込チラシでのイベント宣伝や、新機種入れ

えなどの宣伝もも多くなりましたネ!

 

 その新製品をデザインする人、コンピュータのプログラムを開発する人そして

それ生産する人、周辺機器を生産し販売するメーカー、ホールに従事する人

などなどいろいろな分野で多くの人が従事しています。

例えば、全国に230店舗をもつパチンコ業のマル○○グループなどは年間

売上高が1兆8千億の売上、利益333億円従業員はなんと8,400人の

巨大企業になっています。

 

 最近のパチンコ台は大型液晶画面で、派手なアクションメカ、大きな音響と

LEDによるイルミネーション、有名芸能人やアニメーションを使っての動画

など大変な手間とコストをかけています。

これらのパチンコ台の価格は概ね25万〜30万円だそうです。

くわえて頻繁な新台入れ替えとテレビや新聞の折込広告などが競争になって

います。

 この売上と利益、そして設備投資の費用は何処から出て居るのでしょう。

云うまでもありませんが、すべて皆さんの財布から出ているのです。

 

1人、1日ホールに行くと平均して約8千円の出費(負け)になるそうです。

月に10回行くとすればなんと8万円の負けということになります。

ただ、何の対策もなしに漫然と打っていると統計的にもこれだけの負けと

なってしまうのです。

つまり、普通の確率計算上では「パチンコは負けるのが当然」なのです。

 

それを承知で遊びとしてパチンコをする人はそれでもいいのですが

「パチンコで勝ちたい」と考える人は何か特別な対策をして『大当たり』

を得る確率を根本的に変えない限りは、コンスタントに勝ち続けること

有り得ないのです。

このことをしっかり認識しなければなりません。

 プロと言われる人たちは、新台入れ替えの日に朝開店を待って新台ばかり

ったり、毎日通って台の大当たり回数の傾向を見たりしてそれなりの

データー取るなど努力をしているようです。

 

 また、インターネットでは、パチンコ必勝法に関する膨大な情報が高額で

販売されいます。

 私の経験では、これらの情報はそのほとんどがガセネタと言っても過言では

ないでしょう!  

 過去に私も負け続けていた頃があります。

 この時にインターネットで、○○機種の必勝法と言う情報を大枚1万円を出

して買ったことがあります。

 どんなマニュアルが来るのかと期待していましたら、ナントたった1通の

メール来てこんなことが書いてありました。

 

当りを早く出す方法

 @デモ画面を出して4分以上放置
 A保留を4ケ点ける
 B打ち止めして保留を消化
 Cリーチが出るまでABを繰り返す
 Dリーチが出たらデモ画面に戻して30秒ほど放置
 E保留を2ツ以上点けないように打つ
 F50回転以内に高確率で大当たりが来る

レンチャン打法

 @自力で確率変動を引く
 A大当たりが終わって、保留を4ケを消化
 B保留を1ッ入れ1ッを消化
 C手順Bを繰り返す
 Dリーチがかかるたびに保留を全て点ける
 E高確率でレンチャンする

 

 たったのこれだけの情報で1万円ですヨ。ボッタクリです!詐欺です!

苦情のメールを入れても梨のツブテ・・・

 これは正にガセネタと言うものでしょう!

こんな打ち方が出来るものではありません。

皆さんの中には私のようにガセネタをつかまされた方が居られませんか?

 

 ほとんどのパチンコメーカーのホームページにはこんな記事が掲載され

ています。

 

 この記事は、パチンコメーカーで構成している

全日本遊戯事業共同組合連合会』が統一して掲載している警告です。

この警告記事のように決して、ガセネタの攻略法などには惑わされないで

頂きたいのです。

 

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パチンコというギャンブルはこんなものでしょうか?

一方、こんな数字があります。

競 馬
競 輪
ネットカジノ
パチンコ
70%
70%
95%
90%

これは、日本で出来るギャンブルの種類とお客に還元される率です


つまり、この数字はパチンコの場合10%をパチンコホールが取って90%

お客に還元されるということになります。

 パチンコは他のギャンブルに比べて勝ちやすいギャンブルだと云うことも

出来ます。

 

あなたは年間を通じてパチンコの収支は如何ですか?

 現在のパチンコは、実は釘ではなくコンピューターとの勝負なのです。

パチンコの『大当たり』は1台ごとに独立して発生するのではなく、

ホールの中央コンピューターによって『大当たり』を抽選によって

発生しトータルとしてホール全体の収支がマイナスにならないように

コントロールされているのです。

だから、同一の台ならどの台も当る確率は同じな筈なのに良く当る台と

あまり当りの出ない台が有るのはホールが中央のコンピューターによって

自由に変えることが出来るからなのです。

 

その証拠には、

新台を入れた日には新台が良く出たりイベントの日には特定の機種が

良く出たりするのです。

日曜日や連休の日には客が良く入るので、ホール側ではその日を回収日

するようコントロールしているのです。

これらは全て、ホルコンによってコントロールされているのです。

ホールへ行くと、こんな光景がよく見られます。

ウイークデーの午後4時頃の状態です。

右のシマは新機種でイベントコーナーで、左のシマは旧機種です。

右の新機種はお客が90%ほどプレイ中でよく出ています。でも旧機種

側は客も無いガラガラの状態です。

上の写真は、ホールに備えられているお客さまへパチンコ台ごとの情報を

提供する『ホルコン』の端末大型のディスプレーです。

各パチンコ台の番号を入力すると、その台の出球状態の履歴がグラフで

見ることが出来るものです。 最近の大型ホールではこんなサービスも

多くなりました。

この事例では『CR 牙狼 314番台』の今日の出球状態です。

イベント機種なのでよく出ていることが判ります。

このようにホルコンによって、各パチンコ台の出球、入り玉の状態が

リアルタイムで集計され、コントロールされているのです。

下の写真はあるホルコンメーカーのパチンコホール向けのPRカタログです。

 

 パチンコホールの店長は、このようなホルコンシステムを使って利益を確保

するために、私たちの心理を読み、ホールコンピューターのプログラムを組

んで管理をしています。

 

勝つパチンコをするためには、この仕組みを知って対抗手段を持って

打たなければなりません。

 

あなたは、今日の成績・今月の成績は如何でしたか?

 問題は一ヶ月を通じて勝たなければなりません

私たちは、30兆円と言われるパチンコ産業に奉仕をする余裕など

ありません。 なんとしても、知恵とテクニックで勝ち組になりましょう!。 

日によって、勝ったり又負けることもあるでしょう、でも、月間を通じて

勝たなけれなりません!

 

勝つためには

ホールコンピューターの仕組みを知って、勝てるパチンコをしましょう。

 

では、そのホルコンの仕組みとはどうなっているのでしょう?

その仕組みを知ってこれに対しての戦術が必要です。

結論から言いますと

『当る可能性の高い台だけを打つ、、または当る可能性の高い時間帯

だけ打つ』

と言うことを忠実に実行すれば、大当たりの確率は大幅にアップして

無理なくトータル勝てるようになります。

 

             

■それでは、次にもう少し具体的にホルコンの仕組みについて述べます。

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 ホールコンはホールの全ての台に接続されており一台ごとに稼動状況と

出玉の管理をしています。

この証拠は上に掲載された写真を見られてもお分かりの通りです。

そしてホール全体の経営管理をしているのです。

 同時に各台に対して制御信号も送信して台の”当り”状態をコントロール

しています。

ですから、イベントのある日や、新台が入った時などは”大当たり”を集中

させたりホール全体の収支が赤字にならないようにコントロールしている

のです。

ですからこんな時には良く出るのです。

 これは皆さんも良くご経験されておられることでしょう。

以前は、裏ROMといって特別にプログラムを組んだROM (プログラムを書

き込まれたメモリー) を新装開店のときにこれを装着するなどをしていたよう

ですが、これは明らかに違法になります。

 しかし現在、ホルコンによってホール全体の収支管理を行うことは違法では

ありません。

これはほとんどのパチンコホールで行なわれていることでもあります。

では、具体的にどのようにコントロールされているのでしょう。

 

■パチンコ台を5台毎にグループを構成しホルコンはこの5台

を単位として管理しています。

■ホルコンは”大当たり”を発生させるグループを抽選して選ぶ。

■次に”当り台”を発生させるグループを抽選する。

 

このようなコントロールをしているのです。

この仕組みを知ることにより

当る可能性の高い台とは?  当る可能性の高い時間帯とは? 

を知ることが出来ます。

 そして、ホルコンに対しての対抗手段を持ち、勝率を高めることが出来

るのです。

 

 私たちの研究会では、法に反する体感器などを高額でを売りつけたり、

実行不可能な特殊打ち方などのガセネタを売りつけることはいたしません。

正々堂々と、知恵とテクニックで勝ち組になろうではありませんか!

詳しくは、

『ホルコン攻略で 勝つパチンコを』と題して、A4 25ページの

マニュアルにまとめました。

 私は、少なくともこのホームページを訪問していただいたパチンコフアン

の方にはぜひ、勝ち組になっていただきたいのです。 

 

このマニュアルの価格は

1回の”大当たり”で回収できる金額 5,000円とさせていただきました。

 この金額は、僅か15分ほどの無駄打ちで費やす金額でもあります。

 

お送りするマニュアルは、A4サイズのPDF形式でダウンロードしていただく

ことになります。

PDF形式ですので読んでいただくためにはADOBE READER が必要です。

お持ちでない方はあらかじめダウンロードをしておいてください。

無料です。 



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