健康情報




ふうの病気をきっかけに「横浜小鳥の病院」にかかるようになりました。
(下の文字かバナーをクリックしてください・・・“飼い鳥の医学”)
これは、あくまでも「我が家の場合」ですので、病気をされた場合は、
お早めに小鳥の専門病院へ行くことをおすすめします。鳥は病気を
隠します。気づいたら 急いで 保温しながら 連れて行ってあげてください。

「横浜小鳥の病院」 先生がブログ始めました。おススメです


今の世の中では、「小鳥を飼ったらすぐに小鳥の病院へ」が
定着されつつあります。以前と違ってヒナの約半数が
メガバクテリアにかかっているそうです。今、症状がでていなくてもお迎えをしたら 健康診断に行かれることをお勧めします。・・・
地域によっては難しいと思われますが、近くの動物病院よりも
「遠くの小鳥の病院」を探してみてください。




院長先生のHPでも書かれていますが日々小鳥の医学は進歩しています。
ここに書かれている事はあくまでも参考程度に読んでください。


病院について
ふうの通院記録1    
くうの通院記録1 2     
「メガバクテリア」とは
栄養指導
くう、「血液検査」を初体験!
「二次性上皮小体機能亢進症」とは
発情抑制について
院長先生とのお話で「へぇ」と思ったこと