四谷走Run会よりお知らせです。

ゼロから始めるスロージョギング練習会

(高田馬場駅前スタート、早稲田周辺、目白台,神楽坂、東京大神宮)

730日(日曜日)のイベントのお知らせを頂きました。

梅雨も明けいよいよ夏本番!

思いやリいっぱいの企画
短い夏をお楽しみください!

詳しい内容は四谷走らん会のホームジご覧下さい




7月の世代間 交流会&居場所作り

頭だけで知るだけでなく実際に行動して体験して実感を得ることが大切では...
  少しでも動くエネルギーがあれば先ず一歩踏み出す勇気が欲しい。
  きっと受け入れてくれる人達と巡り合えるチャンスがあるのではと思います。

最近の世の中 同じ人間だけで群れたりインターネットの普及等により直接人と会う機会が減った人も多く、人と人との
コミュニケーションが不器用になって来ているように感じます。
この世代間交流会では 親御さん 若者といろんな世代の人達が参加して世代を超えた意見交換などの場として有効利用して頂ければと考えております。
交流会では楽しんだり又、悩みを抱えた人の話し合いには皆さんで真剣に耳を傾けいろいろな角度から皆さんと一緒に
考えていければと思います。

この会を通して親御さんや若者いろんな世代の人達とのコミュニケーションで交流を深め問題を抱えているご家族の方々に
いろんな人達とのコミュニケーションから、少しでも前進する為の
きっかけを見出せればと願っております。

期日:平成29年716日(日曜日)
時間:午後1時より午後5時まで
場所:東京都新宿区西早稲田 2-2-16 EKKビル4階
   学研エルスタッフィング 首都圏中央教務センター内
交通:山手線 西武新宿線 地下鉄東西線 高田馬場駅下車 徒歩10分

参加費用
   当事者のみの参加   ¥500
  親御さん       ¥2,000(ご夫婦の場合も同額) 

お問い合わせ先
   自立支援団体 NPO法人ネイチャーズ 090-8321-0032




  月度 親の会 勉強会のお知らせ

2017年度 親の会 始める一歩の会より勉強会のお知らせです。

年々格差は広がり若者を取り巻く社会環境は厳しさを増しているだけに引きこもりの状態は深刻です。
子供との向き合いにはさまざまな壁はありますが、諦めず根気良く向き合う覚悟が必要ではと感じます。
是非勉強会を通して子供との向き合いのきっかけ作りにされてる事を願っております。

★引きこもりが長引くそして引きこもりに慣れてくるとどの様になっていくか
   親として子供に真剣に伝えていく事が大切では...
   親が逃げていては問題の深刻さは増すばかり打開するきっかけを作るのも親の覚悟! 
   先ずは親自身が引きこもる当事者の苦しさ辛さなど理解すべく勉強会を通じて学びながら苦しんでいる若者達の
   導きのきっかけ作りにして欲しいと願っております。

   勉強は継続です!
  我が子を信じて!

日時:平成29(日曜日)午後一時より午後五時まで

会場:東京都新宿区西早稲田2-2-16 EKKビル 4階
         学研エルスタッフイング 首都圏中央教務センター内
      

交通:JR山手線 西武新宿線 地下鉄東西線 高田馬場駅下車 徒歩10分


                                                                      

お問い合わせは

 08−6786−0964(始める一歩の会)
  090−8321−0032(自立支援団体 NPO法人 ネイチャーズ)




NPO
法人 ネイチャーズ企画のお知らせ

一歩は出来る事から小さな積み重ね

ゼロから始める 歩き方 走り方教室
(ランニング、スロージョギング、ウォーキング練習会)

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歩き方 走り方 間違った歩き方走り方は故障の原因ここでしっかり基本を身に付ける事で歩く事
走る事が楽しくなる事を学びませんか。

ウオーキングをしてみたいが何から始めたら良いか解らない。
●ジョギングを始めたいが基本トレーニングが分からない。
●いつかは5km 10km 42.195kmに挑戦したい人。
●最後に運動不足が気になる人。

シューズの履き方から、ストレッチ体操などの基本的な正しい体の動かし方をご指導致します。
走ったり、歩いたりするのは少しだけですから、日頃の運動不足の方でも大丈夫です。

開催日   2016年12月3日(土曜日))雨天中止

集合時間  午後

集合場所  四谷駅 上智大学側改札出口(丸の内線 中央線)

参加費用  無料

会場    ランナーの少ない場所を選んで赤坂離宮近く

持ち物   ひものあるランニングシューズ 汗ふきタオル ミネラルウオーター(500ccのペットボトル)

指導    ウルトラマラソンのベテランランナーが優しく指導!  

               

走れる格好で来て頂き帰りの着衣は別に用意されて来る方が楽かと思います。
荷物番は専任がいますのでご安心下さい。


終わったら希望者は近くのお風呂に行きます。その後、飲み会 自由参加


お問い合わせは NPO法人ネイチャーズ  090−8321−0032迄





10月度 世代間交流会を振り返り

悩む子供の心の闇と悩む親の心
意見交換で感じたのは子供の心の闇 その子供のこころの闇に必死に向き合う親 それぞれの意見を聞きながらもっともっと
若者達との話し合いの必要性を感じました。

意見交換の中で絶対諦めない!という親御さんの強い気持が伝わってきた事も印象的でした。
                                                                                                          (参加者:M)





月度 世代間交流会を振り返り

子供たちそれぞれに本当はやりたい事 挑戦したい事があるのにそれに向かって行動出来ない主張したくとも主張出来ない
環境が親子関係 そして学校で
作られ我慢に我慢をして親 そして学校の期待に応えようと走り続けもうこれ以上無理と無言の
精一杯の子供からの抗議のようにも意見交換から感じました。

親としては心配で心配でこのままではこの子供はどうなるんだろうと毎日毎日が不安こんな時こそ子供が先ずは安心する環境を
作るのが親の役割ではと感じました。

 
               (
参加者:M





親の会 始める一歩の会よりお知らせ

平成2810月より勉強会の開催場所が変わります!

10より勉強会の開催場所が
学研エル・スタッフィング首都圏中央教務センター
に変わります。


新会場住所: 新宿区西早稲田2-2-16 EKKビル4F
(高田馬場駅から徒歩10分位です)

詳しくは、始める一歩の会ホームページの参加者の声
確認して下さい。

 


お問い合わせは
 08−6786−0964(始める一歩の会)
 090−8321−0032(自立支援団体 NPO法人 ネイチャーズ)





 






8月度 世代間交流会を振り返り

  

 小さい時から親の過保護 過干渉等が影響し思春期青年期になって自分の意志で行動する事が困難になり
     苦しんでいる事の悩み

子供の行動を見守る親の難しさ(ついつい先に手を差し出してしまう)
      失敗から学ぶ事を知らず知らずのうちに子供かから奪っている親

真剣な意見交換の中から学ぶ事沢山ありました。
                                                  参加者 M







7月度 世代間交流会を振り返り

7月度の参加者の声から
 引きこもりが長期化すればするほどブランクが与える深刻な影響
 子供の要求をすべて受け入れる対応の落とし穴
 就労にむけての不安

参加者の皆さんの抱えている根深い問題についての意見交換、簡単に答えは出ないが真剣に意見交換が出来た事
ありがとうございました。





6月度 世代間交流会を振り返り

子供と親の関係悪化で苦しむ家族

意見交換の中から過去に親が子供にやって来た事
子供時代は親は絶対的その時の子供の思い
その事が子供の人生に与えた影響、
とても考えさせられる意見交換でした。
                                     参加者 M




5月度 世代間交流会を振り返り

今回も真剣ない意見交換で盛り上がり!

今回の意見交換で感じた事
1言葉より行動することの意味。
2行動を通して親子の信頼関係が生まれてくる。
3目標を持つことが行動の原動力になる。

今回の交流会も参加者の方々からの意見がとても参考になりました。
参加者の皆さんお疲れさまでした。
次回6月の交流会でお会いしましょう。






2016月度 世代間交流会を振り返り

4月度交流会参加の皆様 強風と雨にも関わらず参加された事、当事者の方そして親御さんの深い悩みの深刻さが伝わって来ました。

今回7名の方にご参加頂きいろいろな角度から真剣な意見交換。

意見交換を通して前進するためのヒントが一つでも見つかればと参加者の方々の真剣で貴重な意見が出ました。


意見交換を通して

日常の生活の中で先の見えない苦悩に対しての親の焦り

 結果を急ぎ過ぎる親

 当事者のペースに焦りを持ち親子の思いにすれ違いが生まれ、それを機に親子の間の距離が開いてしまい結果長引いてしまう 負の環境を

   作り上げてしまう。

 親の焦りが子供に対して無意識の中にプレシャーを与えてしまう。

意見交換を通して今は辛く苦しい状況ではあっても明確に伝える事はできませんが親の取り組み方で将来明かりが見えてくるのではと感じました。
                                                                                                                                                             (参加者 )





2016月度 世代間交流会を振り返り

2月のテーマは心に悩みを抱える若者達の「将来について」 「仕事について」参加者の皆さんと真剣な意見交換

10年後 20年後がこの状態で一体どうなるんだろうという先の見えない不安と葛藤 子供に対して計り知れない愛情深い親としての思いは

当然の思いだけに言葉の一言一言に重みを感じる
意見交換になりました。

10年先 20年先どうなるか誰にもわかりません、だからこそ今自分が何をやりたいか?

子供達がどういう人生を送りたいと思っているのか()を大事にして、今の自分に出来ることを一つ一つ行動し積み重ねる事が自分自身の

将来に繋がっていくのではないかと感じました。

参加者の皆さんから真剣な意見を出して頂きとても有意義な交流会であったと思います。

又、最後には参加の親御さんたちが笑顔になられた表情がとても印象的でした。
                                       (参加者M)



2016月度 世代間交流会を振り返り

意見交換の中で感じた事は当事者の人達に対して感じた必要とするサポートについて

1)障害について理解してくれる相談者

2)その人にあったやり方で仕事がやれる職場作り

3)人間関係の複雑でない職場作り

4)特性(個性)を理解してくれる人

5)仕事など丁寧に教えてくれる人材

ある一面とても優れた能力を持った人々だけに導き方で優れた能力が生かされるのではと意見交換の中から感じました。
                                                                                                                                       参加者Y

皆さん今年も宜しくお願い致します。

新しい年を迎え今年も皆さんと真剣な意見交換を通じて若者達を皆さんと共にサポートしていきましょう。

さて、今年の最初の交流会は厳しい寒さの中のスタートとなりましたが、いざ意見交換に入ると皆さんの熱い意見交換で始まりました。

今回の意見交換の主なテーマが「お子さん達の将来」についてでした。

親御さんにとって、子供が何かに挑戦することになった時「もし失敗して傷ついて引きこもったら...」と不安が過ぎる。

親に「...をやりなさい」 と言われて失敗したらそれを子供が親に責任を求めることがあるかも知れません。

しかし、もしお子さんがやりたいこと、挑戦したいことがあって、子供の「自分の意思」で決めたことであるならそれは挑戦する価値が

あると思います。

もし、それが失敗したとしても自分の意思で決めたっことなら納得がいくのではないかと思いました。

子供達にとってこれから長い人生いろんな壁にあたって自分自身で決めなければならない事が沢山でてくるのではと思います。

その為にも「自分の意思で挑戦する」ことは良い経験になるのではないかと交流会を通じて感じました。
                                                                                                                  
参加者M





201512月度 世代間交流会を振り返り

年末最後の 世代間交流会もお蔭様で無事終わることが出来ました。

振り返ると参加h者数は少ない日が多かったですが、その分とても中身の濃い意見交換が出来とても勉強になりました。

進展のあったご家族 なかなか前に進めないご家族皆さんそれぞれいろいろな思いがあった事と思います。

しかしながら「家族だけでは解決出来ない」と思ったときは新しい息吹き(第三者)を吹き込む事が変化をもたらすきっかけ作りに

なる事も感じました。
 

問題は自分自身だけで抱えず勇気を振り絞り一歩を踏み出して皆で考えて見ませんか2016年度の世代間交流会の日程は

ホームページ上でお知らせ致しますのでお気軽に
ご参加下さい。




11月度 世代間交流会を終えて

1115日の世代間交流会も参加者皆さんと真剣な意見交換が出来ました。

参加者の皆さんお疲れ様でした。

今回の世代間交流会に参加された親御さんの話の中で子供ととことん本音で話した事が良かったという話が出ました。

お話を聞いていながら本音で向き合うということの大事さを改めて実感したので少しそのことについて、書かせて頂くと 親御さんの中に

こんな事を言ったら傷つくんじゃないかと思いながら
言葉にオブラートを包むようにお子さんと話をする方もいらっしゃると思います。

そして相手を傷つけないように遠まわしに話す事によって、それが誤解を招いてしまう事も多々あるかと思います。

しかしながら、人間関係は鏡のようなもので、余計なプライドを捨て自分の強さも弱さもさらけだして相手と向き合うことによって、相手も

その人に対する信頼感のようなものが芽生えるのではない
かと思いました。

言いずらい事 厳しいこと なかなか伝えずらい事を覚悟を持って言ってくれる人がいるという事はとても幸せな事とではないかと

思いました。

                        
  (参加者 M)



2015年10月度 世代間交流会を終えて。。。

2015年世代間交流会の参加の皆様、お疲れさまでした。

今回の世代間交流会も、とても中身の濃い内容となりました。

今回の交流会のメインのテーマになったのは「引きこもってたり障害を持ってる人達の働き口はあるのか?」ということでした。

たしかに現実的には厳しい状況かと思いますが、でもまずは「働く」ということはひとまず置いといて、「自分の子供が好きなものが

何であり何で好きになったんだろう?」ということを親御さんの皆さんが知ることからはじめてみてはいかがでしょうか?


たとえ、お子さんとの会話が普段の生活ででなかなかなかったとしても、日常の生活の中にたくさんのヒントがあると思います。

お子さんの部屋に飾ってあるもの、壁に貼られてるポスター、置いてあるCDや本、どんなテレビ番組をよく見てるかなど。。。

お子さん達の普段の生活の中や行動の中のささいなことから意外なヒントが見つかるかもしれません。

そして「自分の好きなもの、惚れ込んでるもの」を人に話すことは、とても楽しいことだと思うので、普段全然話をしないお子さんが、

自分の好きなものについては多くを語る可能性もあり、それが、親と子のコミュニケーションのきっかけ作りのヒントになるのかも

しれないと思います。


そしてまた、「お子さんが好きなもの」が働くためのヒントになるのかもしれないのではないかと思いました。

例えば、スポーツが好きだったら「今さら現実的に考えてスポーツ選手になるなんて無理だ!」と決めつけてしまうのではなく、

スポーツが好きだったら、スポーツ用品店であったり、スポーツトレーナーであったりスポーツ医療であったり、なにかしらの形で

「スポーツ」というものに携われると思いますし、このように何かしらの形で「好きなもの」に携われれば、やりがいであったり喜びを感

じることができるのではないかと思いました。

皆さんそれぞれ向き不向きがあると思いますが、ただ向いているだけでなく「それが好きか、やりがいを感じるか」という観点から見て

みると、また新たなヒントが生まれるのではないかと感じました。

皆さんそれぞれいろいろ問題を抱えたいへんだと思いますが、固定観念にとらわれず、いろんなところから解決のためのヒントを

見つけられればと思います。


そのためにも、今後もネイチャーズでも少しでも何かしらの形で力になれればと思っております。

                                                                                                                                (参加者 M

お問い合わせ先
       自立支援団体 NPO法人ネイチャーズ 090-8321-0032




2015年9月度 世代間交流会を終えて

9月20日世代間交流会が行われ、今回もいろいろな意見交換が出来充実した時間になりました。

今回の交流会ではアスペルガー症候群.ディスレクシアなど.いろんな心の病についての意見が多く出ました。

皆さんの意見をお聞きして個人的に感じた事をを少し書かせて頂くと、今世間で心の病気と言われるものには「二つのことを同時に

出来ない」「文字が読めない」などいろいろな特徴が
あります。

しかしながら、これらは人それぞれに持っている「短所」とも言えるのではと思いました。

今は心理医療も進みいろいろな病名がありますが人それぞれに持っている「短所」に病名をつけたらきりがないのでは?という疑問も

抱いたりしました。

親御さん達は日々いろんな事で自分のお子さん達と向き合っていくと思いますが、その時に病気を持つ患者としてでなく、誰しも必ず

持っている短所として受け止め一人の人間として
向き合って行く必要性も感じました。




 

世代間交流会(第2回)を終えて

8月第2回世代間交流会が行われました。

ご参加頂いただいたメンバーは5人と少なめながらも、おかげさまでとても中身の濃い充実した時間になったと思います。

又、新しく参加された方の子供に対する不安な親としての思いがひしひしと伝わり参加者の方々の真剣な意見が印象に残りました。

いつもながら感じる事ですが家族の中だけでは解決出来ないいろいろな問題があると思います。

そんな時、第三者の意見であったり考え方であったり、新たな風を家族に吹き込むことによって、意外な事から解決の為のヒントが

見つかり
新たな道が開かれる事があると思いました。

そして、今回の交流会で感じた事ですが当事者達どうやったら立ち直るかを考えることもすごく大事な事だと思いますが、

親御さん自身も自分も子供と一緒に成長しようという気持ちが大事で
あり「一緒に成長しよう」という気持ちが子供の気持ちに

歩み寄るきっかけ
なるのではと思いました。

来月の交流会では
 親が陥りがちな過ちなどについて参加者の皆さんと意見交換
 ご家庭で抱えている問題に対する意見交換


お問い合わせ先
     自立支援団体 NPO法人ネイチャーズ 090-8321-0032




事務局移転のお知らせ

自立支援団体
NPO法人ネイチャーズは移転致しましたのでお知らせ致します。

移転先の新しい住所
〒番号 201−0005
東京都狛江市岩戸南2−1−10−412
事務局電話番号 03−4285−1209

旧住所
〒番号 201−0004
東京都狛江市岩戸北3−10−9