色んな「こだわりどころ」が見られました。 
全体の風景と木工作家の宮川さんの椅子
座り心地は柔らかい尻あたりです。
↑壁の時計と奥の自由棚も宮川さんの作品です。彼の作品は主に地元(兵庫県)産の杉を使って制作されています。

こちらは陶器の南部さんの作品。彼女独特の模様とフォルムと手触りのバランスが心地いい作品です。

こちらは河内風鈴の菅二彌さんの作品。音を鳴らす丸いワッカは瓶の口をスライスして作ってあります。私たちと同じ再生ガラスです。

翁再生硝子の作品。左2枚と中央上部半分が森岡の作品。その他が菅の作品です。中央下部の大きめのボウルの周りにある丸い模様はびんの底です。