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高校1年生のときに友達から影響を受けギターを弾き始める。
ジョニービーグッドや愛しのレイラのギターにどっぷりつかっていた。
最初に買ったギターは完全に見た目で選んだフェンダー、ジャグスタング。
買った後に友達からカートコバーンモデルだと聞きニルウ"ァーナを薦められ聞いてみるとノックダウン。
17才頃GUN BATSという地元の友達で集めたバンドのギタリストとして
全曲ミッシェルガンエレファントの曲で初ライブ。
その後オリジナル曲を作り始め八王子、下北沢を中心にライブをしていた。
21才頃活動がストップしてしまう。
この頃からハードに仕事をしながら現RISKの原型となる曲を温め始める。
23才頃GUN BATSの元メンバーのいたOOMAというバンドにギタリストとして加入。
しかし半年で辞めてしまい、
心の底から歌いたいと思いアコースティックギターで弾き語るという今のスタイルで
2005年7月3日の下北沢CLUB queでの初ライブをかわきりにRISKの活動を始める。
2005年8月に「RISK」という4曲入りの自主制作CDを初制作する。
そして体調的精神的不調に陥りも2006年3月に「抵抗」という10曲入りのCDを自主制作する。
エネルギーに満ちた「RISK」と違い、病んでいた時期に作った「抵抗」は本当に酷かった。
良い曲なのになという無念が残る。
そしてしばらく音源は作らなかったのだが、「抵抗」の無念を晴らすべく
2008年4月から季節ごとに「春音」「夏音」「秋音」「冬音」各4曲入り音源を
ネバマインナハウス(元OOMAでありGUN BATSのメンバーでもあった)
鈴木祥高、山本孝司を迎えたりし自主制作する。

2011年1月〜3月にかけて今まで集大成の音源を作るべくレコーディングをする。
2011年3月11日に起きた東日本大震災の日もレコーディングをしていた。
日本が悲鳴をあげるなか計26曲入りの音源「赤裸々」が出来上がった。
ジャケットの絵を描いてくれた友達、写真を撮ってくれた友達,
音源完成祝いにとレコーディング中にバースデイケーキを
差し入れしてくれた友達
全力で協力してくれたレコーディングエンジニア、
わがままな希望にも協力してくれた職場のみんな
音源を楽しみにしてくれているみんな
周りの全ての人の力がこの音源に宿った。

2011年3月26日八王子papa Beatにて
〜RISKの赤裸々ワンマン併せてレコ発〜
を計画停電を避けられ決行。
ひどい状況のなか沢山の方が駆けつけてくれた。
かけがえのないワンマンになることが出来た。

現在マッサージの資格を取るべく
活動休止
・名前    福島 護        ・出身地   東京都八王子市

・生年月日  19?? 3/29    
     ・好きなアーティスト アメリカンフットボール、シガーロス

・迷ったり困った時は?  散歩する  




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