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形態矯正・形態異常について。
(花山理論・形態矯正学より)
詳しくはhttp://www.hnym.jp/にて!
◆形態矯正(けいたいきょうせい)とは
花山水清(はなやますいせい)先生が、
【現代医学・解剖学/形態学】を基礎として研究開発した、
独自の理論による、まったく【新しい療法】です。
[1]関節の【ズレ】に起因する
整形外科的疾患に対しては
【骨格の矯正】を、
[2]その他の疾患の原因となっている【形態異常】に対しては
ある特定の【神経への刺激】を、
[3]1kg未満の【ソフトな力】で行う施術法です。
[4]実証主義に基づく療法であって、東洋医学でもサイキックでもありません。
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「形態異常とは?」
1、左肩甲骨の位置が右よりも高い。
2、左の起立筋が右に比べて異常に盛り上がる。
3、左のウエストだけくびれが少ない。
4、立った状態で右に比べて左の尻が垂れている。
5、左足が細くなっている。
6、鼻の上1/3位から左側に曲がってきている。
7、乳房が前よりも小さく、硬く感じ仰向けに寝てもバストが横に垂れない。
8、陰毛に突然白髪が沢山生えてきた。
9、面白いことがあっても表情が動かず能面のようだ。無表情だと言われる。
10、左目が右目より小さく、笑うと左目だけが細くなる。
11、仰向けに寝ると、肋骨より腹部の方が出っぱる。腹を触ると硬い。 |
「自覚症状セルフチェック!」
1、朝起きたときに疲れが取れていない。
2、熱いものを食べても汗をかかない。
3、慢性的な便秘でお腹が張っている。
4、手足が冷えやすく夏でもしもやけが出来る。
5、肩をもんだり、つねったりすると左側の感覚が鈍い。
いかがですか?
以上のカラダの状態の場合は即、癌だ、病気だ、と言うわけではありませんが
病気の前触れかも知れません。
カラダのサインを見逃さないで、
花山理論のページを詳しく読む。
or
■健康21ヶ条(
形態異常防止 )の実施
*生活面の注意
1 手ぶらで毎日よく歩く 2 毎日よく汗をかく 3 お風呂につかって汗を流す
4 夜更かしをしない 5 睡眠を十分にとる 6 毎日よく笑う 7 体を冷やさない 8 突然激しい運動をしない 9 指先をよく動かす
10 生理中に無理をしない 11 トイレを我慢しない 12 パソコン作業などで同じ姿勢を長時間続けない 13 車の交通量の多い道路の側には住まない
14 住宅や家具などの防腐剤、ホルムアルデヒドを除去する
*食事面などの注意
15 タバコを吸わない
16 医者の処方以外の薬、漢方薬、健康食品などを摂らない 17 乳製品、肉食、外食を減らす 18 農薬のかかったものをできるだけ食べない
19 添加物の多い加工食品を食べない 20 調味料など同じメーカーのものばかりを食べ続けない 21 無理なダイエットをしない
※ 形態異常が顕著で、しかも特に気になる症状がある方は病院での検査をお勧めいたします。
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