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「仮面ライダー響鬼」 が大好きで、“"その後" や "その前 " を あれこれ考えて
いたら 、妄想が止まらなくなりました!
あんまり溜めるとカラダに良くないので、ここで吐き出させていただきます(笑)
お付き合いいただければ幸いです。
《 たま〜に更新!歴 》
2007.04. 鬼語「古キ事ノ記」 序、イザナギ・イザナミの章 掲載
2007.04. 妄想小説集 「鬼語(おにがたり)」 シリーズ開始
2007.02. 第3回「銀河鉄道999」ポスターコンクール表彰式に行ってきました。
2007.02. 絵本 「オンタケ山のけんかダイコ」 掲載
2006.10. 「Scene.1 minus」 掲載
2006.10. 「Scene.1 plus」 掲載
2006.10. 「Scene.2 plus」 掲載
2006.10. 「Scene.3」 掲載
2006.09. 第3回「銀河鉄道999」ポスターコンクールで、最優秀賞をいただきました!
2006.08. 「Scene.1」 掲載
2006.08. 「Scene.2」 掲載
2006.08. サイト開設
(C)2007・MEF・尾○&Y.B・企画2983 。。。。。。。。
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《解説》
S.I.C.「ヒビキ」「クレナイ&トドロキ」「イブキ&ザンキ」を飾るのに
ちょっと情景っぽく並べてみたら、思いのほかイイカンジになったので、その場面設定と、そこに至る物語を考えてみました。
ですので、画像の流れと文章は一致しておりません。
ご了承ください。
9月末に発売予定の「サバキ&エイキ&ダンキ」が無事、手に入るかどうか判らないので、現時点でも一応 「完成型」 のつもりですが、うまく入手できた暁には、〈Scene.1〉に音撃棒「緑勝」を持たせたエイキを 〈Scene.2〉に小型音撃弦を両手に持たせたサバキと、ダンキを配置しようと考えています。
ダンキの武器はどうしよ〜か?
HGのような「しゃがみ込み」ポーズが取らせられるのであれば
トドロキの背後の岩の上に「無手」で置いてもいいのですが・・・
さすがにそこまでは可動しないか。
トロンボーン型の音撃管が気に入っているので、これを持たせてもいいのですが・・・重いんだろうなァ〜
イブキの音撃管「烈風」ですら、あの重さだから。
でも、その片手で保持できない重さのおかげで、ちょっとSWAT
っぽいポージングになったので、あれはあれで良かったけど(笑)
ヒビキにアームド・ヒビキの肩当てを付けたら、これがなかなか
カッコ良かったので、もう1つをイブキにも付けて、「レッドショルダー」と名付けました。
完全 “和”テイストにまとめた〈Scene.1〉に「レッドショルダー」って横文字が似合ってなくて、それがまた面白いんじゃないかと。
2006.9. TE★PO
《追記》
S.I.C.「裁鬼&鋭鬼&弾鬼」 何とか無事に入手できました!
といっても、定価の倍以上かかってしまいましたが・・・(涙)
いいんです。 手に入りさえすれば(涙、尽きず)
で、予定通り〈Scene.1〉に鋭鬼を、〈Scene.2〉に裁鬼&
弾鬼を配備しました。
今回のセットに入っていた「トロンボーン型音撃管」は、プラ製で
軽かったので、念願どおり 弾鬼の武器はコレに決定!
それぞれ〈Scene.1 plus〉〈Scene.2 plus〉と名付けて
各々続編的ストーリーも書き足しました。
今回は、いずれも ちょっとコミカル・タッチになっているかも
しれません。(そうでもないか・・・)
先にも書きましたように、今回のセットはベラボーに高くつきましたので、少しでも元を取れるように(?)、正規の飾り付けの前に
この3体で別のショットも撮りました。
〈Scene.3〉の「激突!喧嘩太鼓」がそれです。
背景に使用した「稲妻スパーク!」状のイメージ・ボードが、
S.I.C.「アクマイザー3」のものだということは・・・内緒、内緒。
2006.10. TE★PO
《追記2》
ちょっと調子に乗ってきました。
どうせここまでやるなら、〈Scene.1〉〈Scene.2〉以前の写真も使ってやろう ――― と思いまして、
初めて S.I.C.「響鬼」を
買って、飾って、撮った写真なども引っ張り出してきました。
変なところに焦点が合ってたり、暗かったり・・・めちゃくちゃ下手な写真ですが、ま、それも “味” ということにしておきます(笑)
寄せ集めの写真で構成した〈Scene.1 minus〉。
楽しめるかどうかは、アナタの気の持ちよう次第!
2006.10. TE★PO
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何かの間違いで、このページに入り込んでしまった方へ(笑)
このたびは、私の妄想にお付き合いいただきまして、誠にありがとうございます。
あくまで “妄想” ですので、オリジナルの設定を踏襲している部分と勝手にアレンジしている部分が
混在していますことをご了承ください。
私の本業はイラストレーターでして、そもそもは 「マカ・妄想劇場」 なる妄想イラスト&妄想設定・物語
を創作していたのが起こりで、これはそのイラスト部分にフィギュアを使った “番外編” です。
本家の 「妄想劇場」 は、現在、ブログの方で順次発表中です。
よろしければ、そちらも一度、見てやってください。 また、ご意見などいただけましたら幸いです。
⇒ http://blogs.dion.ne.jp/tepo_log/
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