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| ●ほとんど全てのメーカーのエアコンに取り付けが可能 |
| 「TEL-CONDENSER」は、従来のエアコン室外機のコンデンサー部に更に、第2のコンデンサーを |
| 追設し、2段凝縮システムとすると共に冷媒ガスの凝縮促進を図ります。 |
| ●冷暖房能力アップ:20〜30% |
| 冷媒ガス「R-22」をそのまま使用すれば、エアコンの加齢・機能不全による性能低下を回復させ、 |
| 冷暖房の能力アップになります。その結果、省エネ効果があります。 |
| ●消費電力削減:20〜40% |
| 新冷媒ガス「HFC-134a」に替えると、消費電力の削減になります。省エネ効果は夏場の冷房、 |
| 冬場の暖房においても発揮します。 |
| ●外気温度が夏場の非常に高い場合の高圧カット、冬場の非常に低い場合の霜付など |
| のエアコントラブルを解消 |
| ●新冷媒ガス「HFC-134a」は、オゾン層破壊係数は「ゼロ」です。 |
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| ●空調機メンテナンスは従来通りです。独特のメンテナンスは必要ありません。 |
| ●ライセンス取得 |
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TEL-CON 商品概要 |
TEL-CONは既設エアコンに取り付けることで大きな省エネ効果を得たり使用方法によって劣化した |
力を回復する事ができる環境に優しい画期的な商品です。 |
◆ なぜ画期的技術といえるのか? |
従来の空調設備の省エネ商品は大半が温度制御、運転時間制御等の冷暖房の環境を犠牲にした物でした。 |
TEL-CONは現在使用中のエアコンに取り付けることにより加齢、機能不全等による能力ダウンを解消したり、 |
冷媒をHFC-134a(オゾン破壊係数0)に交換することで現状冷暖房能力を維持しながら20%以上の大きな
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省エネルギーが実現できます。
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◆どの程度の省エネ効果があるのか? |
冷媒をHFC-134aに交換する事で20〜40%消費電力を削減できます。 |
◆どの程度の能力アップ効果があるのか? |
現状使用状況を基準に冷媒R-22を使用することで20〜30%の能力アップ室外機の設置環境が悪い場合は |
30〜50%の能力アップも可能です。 |
◆なぜ地球環境にやさしいのか? |
| 1.冷媒をR134aに交換することでオゾン破壊係数は0になります。 |
| 2.温暖化係数もR22が1700に対してR134aは1300下がります。 |
| 3.5馬力のエアコン1台で年間約2トンのCO2を削減できます。 |
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物質名 |
オゾン破壊係数 |
地球温暖化係数 |
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CFC類 |
R12 |
1.0 |
8500 |
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HCFC類 |
R22 |
0.055 |
1700 |
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HFC類 |
R134a |
0 |
1300 |
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R407c |
0 |
1610 |
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R410A |
0 |
1890 |
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| ◆導入までの過程 |
| 導入までの流れは下記のフローの通りです。チェックシート記入後提案書作成に
7〜10日必要です。 |
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| ◆導入コストと償却について |
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対象業種例 |
エアコン台数 |
年間省エネ金額 |
設備費用 |
償却年数 |
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病院 |
5〜10台 |
40〜100万円 |
150〜300万円 |
3 |
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ファーストフード |
3〜5台 |
25〜35万円 |
70〜100万円 |
2.9 |
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食品スーパー |
5〜6台 |
30〜50万円 |
100〜150万円 |
3 |
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工場24時間操業 |
10〜20台 |
150〜250万円 |
500〜700万円 |
2.8 |
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介護施設 |
5〜6台 |
60〜70万円 |
150〜200万円 |
2.9 |
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観光ホテル |
10〜16台 |
100〜200万円 |
300〜600万円 |
3 |
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| ◆対象ユーザー |
| エアコンの年間稼動時間が2700時間以上のユーザーが主な営業対象になります。 (12時間×25日×9ヶ月=2700時間) |
| スーパー、 コンビニ、 ファミリーレストラン、 ホームセンター、 病院、ホテル、 ゴルフ場、 商業ビル、 銀行、 保険会社、 |
| 住宅会社、ガソリンスタンド、 介護施設、 長時間操業の工場、 その他。 |
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