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その3 (質問内容は明らかに出来ません。雰囲気で読んでください。青字が回答です)
メールカウンセリングありがとうございました。
何度も何度も読み替えし、お返事が遅くなってしまいました。
☆まず私の結婚の事です。
今生において、○○○さんのそばにはいつもその男性がついていらっしゃることが分かりました。先日お逢いしたときには分かりませんでしたが、霊能者にも分からないようにいつもサポートしている感じなんですね。どうしてかというと、霊能者に見つかって剥がされないように身を隠さなければならないからです。悪霊とでも認識されようものなら、除霊されて大変な目にあいますから。愛余っての行為と言えます。
すから、ここに二つの意識があるんです。
一つは○○○さんがこの方に三次元で出会うまで待ちたいという思い。
二つは三次元で出会うまで待ってという彼の思い。
最初から成り立たなかったり、邪魔が入ったりしたのは、何百年にもわたる相思相愛の思いがそうさせたんですね。つまり、○○○さんと彼とが共同で邪魔な行為を生み出したと言えるのです。
その方とはすでに出会っているのかどうかは、教えてくれませんでした。
私に何百年も思い続けている人がいたなんて・・・絶句でした。
出会うべき人は現世にはいないのかも知れないとは考えていましたが・・。
でも、どうして今その存在が明かされたのでしょうか?
今まで何人かの「霊能者」と言われている方とお会いしましたが、
その方たちには確かにわからなかったようです。
「あなたには何も憑いていませんよ」とよく言われてました。
でも自分では絶対何かがあるとずっと感じていました。
その彼と3次元での再会を約束していたなら、今世が最後のチャンスなのではないでしょうか?
白いトレーの夢の中の言葉「これが最後の・・」にリンクしますね。
でも既に出会っているかどうかは教えていただけなかったのですね。
残念ですが、知らない方が私の為という事ですね。
最近ずっとシンクロしているのが「2」に関する事で、2人、双子、夫婦、数字の2、なんですが、「君は一人じゃないんだよ、気づいておくれ!」というメッセージだったのでしょうか?
朝の通勤時、枝垂桜の下を好んで通るのですが、昨日は黄色く色づいた葉っぱが2枚だけあって、寄り添うようにならんでいました。
☆私の最近の夢について
ここに出てくるトレーに寝ている男性、陰陽師らしき人、アセンションしたらしい人はすべて同一人物、つまり彼だと思います。
これは良くあるんですが、一人の守護霊様がその時々に応じて必要なお姿や形として前に現れる場合があります。別人と思える姿格好が実は同じ人である場合も多いのです。それは性別を超えてやってくることもあります。
彼から○○○さんへの魂が成長するためのメッセージだと思います。
彼は守護霊様なのですね。
畠山さんにお会いして以来、毎晩寝る前に守護霊様とハイアーセルフ様にお礼を言うようになりました。
出来ればコンタクトを取りたいとも願いました。
その願いが通じて、夢でメッセージを届けて頂けるようになったのでしょうか?
そうだとすれば、全ては畠山さんとお会いできた事がきっかけとなっています。
このご縁に感謝します。
☆私と宇宙人との関わりについて
結論を申し上げますと、自分がどこの由来のものかを知ることは安心する材料にはなりますが、それは却って自分の存在を限定し、ある空間の中だけで規定した存在として生きていくことを生み出します。むしろ、どのような由来の存在でもいいと楽しめる思いがあらゆる存在や空間とのやり取りを可能にすると私は思っています。
私の場合はあらゆる存在と交流したいので、プレアデス出身ということさえも忘れてしまっていますね。プレアデスの前があるはずですが、そういう自分が何者かはわからなくても、分からないから自由に何者とでも交流できると思います。宇宙人にも良者と悪者があって、それを知るだけでもう自分の価値観に限定が起こります。
知らぬが仏とはよく言ったものです。
「知らぬが仏」ですか!?
全てが私の単なる思い込みではないという事ですね?
でも今現在の私が知る必要がないのならもう考えない事にします。
私がもっと成長した時に、改めてこの事のお話を聞かせてください。
・・・
・・・
見守れないという最大の理由は、相手が苦しんでいるのを自分が見るのがいやだからです。ですから、大義名分は相手のために、本義は自分のために、相手のために何かをしようとするわけです。しかしながら、自分が手出ししたことが、相手の自立を阻み、却って自分への依存を生み、自分が相手の束縛から逃げ出せずに苦しまされる場合があります。手出しをしないことも勇気であり、相手の成長のためなのです。
彼女は他人を言葉で自分に都合よくコントロールしようとする人なのです。
異性に対しても同性に対しても、強烈に「女」を武器に振り回します。
自分の弱い部分をカバーする為に長い年月を掛けて体得してきた、生きていくための知恵なのでしょう。
でもすべて自分優先の考え方が周りに受け入られるわけがありません。
かなり我慢強い他のスタッフももう限界のようで、非難の嵐が吹き荒れています。
体調が悪い時にこのような状態になってしまったのは、彼女にとってそういう経験をした方がいい時期なのかなと思いました。
皆で仕事上のカバーは出来るだけはしていますが、それ以外の性格やプライベートな事については彼女自身も壁を作っているので立ち入る事は出来ません。
一緒に仕事をし始めて3ヶ月くらいで彼女の特異な性格に気がつきました。
どうして彼女とここでめぐり合ったんだろうと思い悩み、その意味を探り、
自分の中に彼女と共通する部分を見つけては苦しみました。
シフトが重なる日が続くと本当に気が重かったです。
でも最近やっと客観的に、静かに見守ることが出来るようになりました。
急に吹っ切れた感じです。
彼女との出会いも自分自身を見つめなおす為に必要な経験だったのでしょうね。
彼女も早く自力で気づいて元気になって欲しい。
今は心からそう思います。
(彼女の事を今まで詳しく書けなかったのは、そこにどうしても自分の感情が入り込みそうで嫌だったからです。今日やっと書けました。)
自分の思いは具体的にイメージすることはとても大切なことです。
どんどんイメージは膨らんでいます。
今日、名刺の依頼をしました。
こんな感じのデザインです。
・・・。
本当は「○○○○○○○」のバックに、○の型に○○○○○を絡ませた柄を入れたいのですが、
今回は友人のPCで作ってもらう為そこまでは出来そうもありません。
でも本格的に作る時は、それを正式なロゴマークにするつもりです。
正式な名刺を畠山さんにお渡しできる日を楽しみに、頑張ります。
ここで重要なことを申し上げます。
10%お任せするのか、80%お任せするのか。
実は比率の問題なんです。
目標を決めて行動しないと三次元に生きてきた意味がありません。
ですから、行動も何もしないですべて天界にお任せでは生まれてきた意味がないのです。行動した後は、お任せという態度がどこまで取れるか、魂の成長の必要に応じて、失敗させられる場合もあるし、成功して次の段階にいく場合もある。
そのどちらでもいいですという覚悟なんですね。
それが半分天界にお任せする態度なんです。
まず、そこからスタートだと思います。
思いや経験が深まってくると、次の段階が来ますから。
今は徹底的に3次元をやり遂げることからスタートと思います。
ありがとうございました。
力が湧いてくるようなお話でした。
3次元をやり遂げる事ですね!
畠山さんの「必至に生きる」という言葉がとても心に残っています。
数百年の時を超えて今世で叶う夢もあるのかも知れないと思い始めています。
このご縁に心から感謝します。
(この言葉の意味もさらに理解を深めさせて頂きました)
ありがとうございました。
*目標を決めて生きる。目標を決めないで生きる。これらはその人の今置かれている状況によって変わります。 |