◆私のモットー
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初志をつらぬく
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いつも庶民の視点から
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即実践!
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「みのるほど こうべの垂れる 稲穂かな」
【平成20年】
[1月] 会派視察
「桑名図書館で」
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「小浜食文化館」
私たち公明党瀬戸市議団は、1月17日18日と会派視察へ行って来ました。
17日・・・○桑名市(図書館等複合公共施設特定事業について)
○米原市(公共交通システムについて)
18日・・・○小浜市(食育について)
桑名市では、PFI事業による図書館の運営を、米原市は、らくらく交通「マイちゃん号」について。小浜市は食を中心としたまちづくりについてを勉強してきました。大変忙しいスケジュールでしたが、本市のまちづくりに大変参考になる事も多く、有意義な視察でした。
【平成19年】
[11月] 平成20年度予算要望書を提出
「増岡市長に要望書を提出」
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私たち公明党瀬戸市議団は、平成20年度予算編成に対する要望書を増岡市長に提出いたしました。
多くの市民相談を通して寄せられた皆様からの声を謙虚に受け止め、「今、何をなすべきか」を政策の基本方針としてまとめました。
◎都市の経営管理の分野・・・16点
◎市民の交流と活力・都市の基盤の整備の分野・・・18点
◎都市の環境と市民の生活と安全の分野・・・14点
◎市民の教育の分野・・・12点
◎市民の健康と福祉の分野・・・12点
以上、五分野、計72点にわたり要望いたしました。
【平成18年】
[7月]総務委員会 視察
私が所属する市議会総務委員会は神奈川県大和市、横浜市へ視察に行ってまいりました。
大和市・・・市民自治区について
横浜市・・・公正な入札制度について
市民自治区に関しては、瀬戸市の将来像である「自立し、助け合って、市民が力を発揮している社会」実現のための良い参考となりました。又、公正な入札 制度についても、常に問題を見直しながら検討され、公正、公平な仕組み作りは、多いに勉強になりました。
[6月] 定例議会
「ジャワ島中部地震被災者救援愛知県民の会」に賛同し、街頭募金の呼びかけに協力。
陶原連区(学区)の研修会及び各種団体長・役員歓送迎会に参加。
[5月] 平成18年度第一回臨時会
平成18年度の議会構成が決定いたしました。議長は、藤井篤保議員、副議長は、長江公夫議員に決まりました。
私は、総務委員会委員・議会運営委員会委員・公立陶生病院組合議会議長の役割を担うことになりました。しっかりと使命を果たして まいる決意です。
「デジタルパークでの講習会」
[4月] デジタルリサーチパークセンターを視察
私達、公明党市議団は4月18日、瀬戸市デジタルリサーチパークセンター(同市幡中町)を訪れ、研究・開発現場を視察してきました。
デジタル放送の特徴であるデータ放送についての説明を受けました。
[3月] 定例議会 陶生病院組合議会
公明党タウンミーティング(第3回)開催
[2月] 公明党愛知県本部で政策勉強会に参加
平成18年度の愛知県当初予算の勉強をしてきました。
三位一体の改革により県、市への税源移譲についてなどを県の職員より説明を受けました。
「脳機能障害の講演(写真左から豊田・古謝・加藤の各氏)」
高次脳機能障害」学習会に参加
◎高次脳機能障害支援事業で見えてきた事
講師 脳外傷友の会「みずほ」副会長 ・・ 古謝 由美氏
◎求められる地域支援とは?
講師 名古屋市リハビリテーションセンター・・加藤 朗氏
講演を聞き、高次脳機能障害とはどういうものかを中心に勉強してきました。
[1月] 会派視察
「外は猛吹雪の視察」
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「新潟・村山市視察」
公明党瀬戸市議団は、新潟市と村山市へ視察にいってまいりました。
新潟市・・・にいがた地元学について
村山市・・・まちづくりと観光について(町屋の人形さまめぐり)
大雪の中での視察でしたが、自分が住んでいる街の良さの再発見と街づくりを市民が中心になって進め、それを行政が応援するという方法は、 非常に参考になり有意義な視察でした。(町屋を見学。吉川真嗣氏と)
【平成17年】
[12月] 定例議会 陶生病院組合議会 瀬戸市年末夜警
[11月] 公明党タウンミーティング(第2回)開催
「公明党タウンミーティング」
山本保参議院議員、伊藤渉衆議院議員と、来賓に増岡瀬戸市長を迎え、瀬戸蔵でタウンミーティングを開催しました。
「事業仕分け」について、「障害者自立支援法」の意義等々、公明党が庶民の目線で政策実現に取り組んでいる状況報告がありました。多くの皆様にご出席していただき、ありがとうございました。
[10月] 平成18年度予算要望書を提出
「増岡市長に要望書を提出」
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私たち公明党瀬戸市議団は、平成18年度予算編成に対する要望書を増岡市長に提出いたしました。
◎行財政の健全化と効率的な運用を図る視点から
◎開かれた市政運営をすすめ、市民の理解・協力を得られる体制作りを目指す視点から
◎学校教育、家庭教育、社会教育の充実を図る視点から
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