四柱推命鑑定士 悠岑(ゆうしん)


夫婦、恋人、親子、仕事、友達関係などにおいて、
真っ先に気になるのが相手との「相性」。
その関係の違いにより、「相性の鑑定方法、結果」が違うのが正直なところ。
人生の中で一緒に過ごす時間が一番長い相手、
人生において一番大切な存在の人が重要なのは当たり前だろう。
そうだとすると、夫婦、恋人間、親子間の「相性」が生活する上で、もっとも気になるハズ。
友達関係は一緒に過ごす時間が少ないので、ある程度の相性であれば、良い関係を築ける。
仕事においては、自分の仕事仲間、会社の人間なのか?取引先の相手なのか?でも違ってくる。
ここで説明している相性とは、ただ単に「日干」のみの相性ではなく、
もっと深い、多方面から見ての「相性鑑定」の意味。
「夫婦、恋人、親子関係」「友達関係」「仕事関係」の「相性の鑑定の方法」は大きく違う。


「相性」と言っても・・・・「相性が良い・悪い」で喜んだり、
落ち込んだりするモノではないと思う。
どんな人間関係でも「良い」に越したことはないが、
要は「相手と良い関係を築く為」に相性鑑定をする。
と書いた方が正しいのかもしれない。
極端に言えば、どんなに相性が良くても、ケンカする時はするハズ。
うわべだけの単純な鑑定じゃなしに、
相手の「ここだけは・・・・というポイント」を知る事が必要。
そして・・・・関係がマイナスの方向になった場合、相性鑑定で知ったポイントを活用する。
(時期的なものが一番大切だが・・・・)


鑑定を依頼する時は、「良い・悪い」だけの結果にとらわれず、
「相手と良い関係を築く大切なポイント」を聞く事を忘れないでほしい。
プロの四柱推命鑑定士であれば、この部分を必ずアドバイスしてくれる。


仮に「相性が悪い」と言われても、落ち込む必要はない。
というか・・・・生まれも育ちも違えば、環境も違う人間同士、
「どんな時でも四六時中仲良く、考え方も全く一緒」はない。
それを求め過ぎると、かえって歯車が狂ってくる。
こんな感じで書いていると、まるで「相性」なんて関係ないように思ってしまうが、
「良い関係を築く為に」知っていて損はない。
「夫婦」「恋人」「同性の友達」「異性の友達」「親子」「家族」
「会社の上司、部下、同僚、取引先」などなど・・・・詳しくは各項目で書いていきたいと思います。

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